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<title>喜努愛楽 a Yokohama Line User2</title> 
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<modified>2012-05-24T01:14:38Z</modified> 
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<tagline><![CDATA[「だめでもいいさ、にんげんだもの」を合言葉に、今日も生きている35歳です。]]></tagline> 
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<title>ぽにぽに。(12/5/24)</title> 
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  <modified>2012-05-24T01:14:38Z</modified> 
  <issued>2012-05-24 10:07:00+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2012:tooshiba2.53327929</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://tooshiba2.blog.so-net.ne.jp/2012-05-24">
<![CDATA[
「東電の収益の91%は家庭用から得ていますね」「そうですね！」<br />
「企業向けはほとんど儲かっていなかったみたいですね」「そうですね！」<br />
「これからは各ご家庭で発電所を持つべきなんでしょうかね」「・・・」<br />
<br />
「渋谷の事件、犯人が捕まりましたね」「そうですね！」<br />
「てっきり、事件は迷宮入りすると思っていました」「そうですね！」<br />
「今度はあなたが被害者にならないとも限りませんよね。怖いですねー」「・・・」<br />
<br />
1.本土だって、米軍の被害に泣かされている街はあるんですよ。<br />
記事には出て来ないけれど、うち(<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%83%BD&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">東京都</a>町田市)も、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E7%9B%B8%E6%A8%A1%E5%8E%9F&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">相模原</a>も。<br />
<strong>厚木基地・夜間離着陸訓練：「我慢の限界」周辺自治体で騒音苦情１５００件超す/<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E7%A5%9E%E5%A5%88%E5%B7%9D&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">神奈川</a></strong>(カナロコ)<br />
<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120524-00000009-kana-l14" target="_blank">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120524-00000009-kana-l14</a><br />
<br />
<a name="more"></a>1.<strong>厚木基地・夜間離着陸訓練：「我慢の限界」周辺自治体で騒音苦情１５００件超す/神奈川</strong>(カナロコ)<br />
<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120524-00000009-kana-l14" target="_blank">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120524-00000009-kana-l14</a><br />
<br />
<em>　米海軍厚木基地（大和、綾瀬市）で５年ぶりに実施されている空母艦載機の夜間離着陸訓練（ＮＬＰ）は23日、２日目を迎えた。午前中に開始した連続離着陸訓練の一環で、藤沢、茅ケ崎市などを含め県内の広範囲で空を切り裂くようなジェット機の爆音が響いた。「ここは一体どこの国なんだ」「<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E6%B2%96%E7%B8%84&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">沖縄</a>だけでなく、ここもひどい」。各市などに住民から殺到した苦情は少なくとも１５００件超。大和、綾瀬市ではここ10年で最多となり、海老名市では昨年度の総計を１日で超えた。現地入りした黒岩祐治知事も「身の毛がよだつ恐怖感だ」と憤った。</em><br />
<br />
<em>　午前９時10分に開始したこの日の訓練は、非常に騒音が大きい戦闘攻撃機ＦＡ18スーパーホーネットが滑走路を空母の飛行甲板に見立て、着陸直後に離陸する「<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E3%82%BF%E3%83%83%E3%83%81&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">タッチ</a>・アンド・ゴー」を数十秒から数分の間隔で繰り返した。午後９時59分まで続き、大和市内では一時、乗用車の警笛に例えられる１１０デシベルを大きく超える１１５・９デシベルを計測した。</em><br />
<br />
<em>　苦情が集中した各市の基地対策課ではしばしば電話がパンクした。苦情は深夜にも及び、綾瀬市は最近では最多だった２００１年９月15日の80件の５倍超となる４５７件を記録。大和市も３８４件と過去10年で最多に。海老名市は１２０件で、昨年度１年間の54件の２倍を超えた。一部は座間防衛事務所や米海軍厚木基地にも寄せられた。</em><br />
<br />
<em>　綾瀬市基地対策課の森田純生課長は「飛行間隔が短く、爆音はひっきりなしだった。これまで苦情を表だって言わなかった人も、ついに我慢の限界を超えたのではないか」と話した。一方で、米海軍厚木基地は「離着陸訓練には規定の着陸回数がある。夜遅くまで長引かないようにするために、短い間隔で飛行する必要があった」と説明した。</em><br />
<br />
<em>　綾瀬市内のある<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E5%B0%8F%E5%AD%A6%E6%A0%A1&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">小学校</a>では爆音で授業が頻繁に中断。落ち着きをなくす<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E5%85%90%E7%AB%A5&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">児童</a>が低学年を中心に相次いだという。日中は汗ばむ暑さだったが、大和市に住む２歳の長男を持つ主婦（29）は「節電したいが、窓を開けられないのでクーラーをつけるしかない。子どもがひきつけを起こさないか心配だ」と話した。基地近くで<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E8%87%AA%E5%8B%95%E8%BB%8A&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">自動車</a>整備工場を経営する（66）は「商売柄、騒音には耐性があると思っていたが、限度を超えた」と疲れ切った表情を浮かべた。</em><br />
<br />
<em>　市民団体「厚木基地爆音防止期成同盟」は23日午前11時ごろ、メンバーら30人が基地を訪れ、ＮＬＰ中止を求めた。応対したグレッグ・クンツ広報部長（51）は「近隣住民の心配は承知している。急きょ、ＮＬＰを実施することになり、遺憾に思っているが、部隊の運用のため必要な訓練なので理解してほしい」と話した。</em><br />
<br />
こういう訓練を、市街地の真上で・執拗に・行う必要性が、どれだけあるんでしょうか。<br />
あるんでしょうね。<br />
到底受け入れられませんが。<br />
<br />
それというのは。<br />
<strong>我が国の国民(限定された地域住民)に対しての、示威行為？(「お前たちは今でも俺たち<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">アメリカ</a>の支配下なんだぞ！」みたいな？)</strong><br />
それとも、<br />
<strong>“仮想敵国”に対しての、示威行為？(「日本は俺のシマだからな。手出しすんじゃねーぞ！」みたいな？)</strong><br />
<br />
まあ、その“仮想敵国”は。<br />
アメリカさんの目を盗んで、着々と寝返りさせることに成功していっているような気がしますけれどね。<br />
<br />
いずれにしても、被害を受けるのは足元の住民です。<br />
手も足も出ないのに、住民に苦情をぶつけられる役場も、同じ立ち位置＝被害者と言えるかもしれません。<br />
<br />
「代わりにどっかでやれ」と言ったところで、どこに持っていけば良いか？というと、好き好んで受け入れるところなんて、どこにもありませんよね。日本中。いや、世界中かも。(だいたい、アメリカ軍はアメリカ国内の都市部で訓練なんてやってないでしょ？例えばニューヨークの上空とか、ロサンゼルスの上空とかでも同じ訓練をやってみたときにさ。地元民が諸手を挙げて歓迎するかい？「うちの軍隊まぢかっこええ！」とか、賞賛されるかね？・・・ありえねーよなあ。絶対に「ふざけんな！よそでやれ！」って文句を言われるんじゃないのか。)<br />
<br />
伊豆諸島とか相模湾の沖合に、もっと多くの島があって、面積は広いのに人が住んでいないみたいなところがあれば。ゆすりたかり予算で基地と模擬的な市街地を作ってやって、「そっちで好きなだけ訓練やってくれ」と言えるかもしれませんが・・・。<br />
<br />
「これだからアメリカがどうこう」というのは拙速なので控えますが。<br />
改めて記事になると、嫌な気持ちになりますね。<br />
<br />
二百六十八本目の記事は、この辺で。 <br />
<br />
最後までご覧頂き、ありがとうございました。( ´Д｀)ﾉ~ﾊﾞｲﾊﾞｲ<br />

]]> 
</content>
</entry>
<entry>
<title>ぽにぽに。(12/5/23)</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tooshiba2.blog.so-net.ne.jp/2012-05-23" />
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  <modified>2012-05-24T01:14:38Z</modified> 
  <issued>2012-05-23 12:46:00+09:00</issued> 
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  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://tooshiba2.blog.so-net.ne.jp/2012-05-23">
<![CDATA[
「今日は晴れましたね！」「そうですね！」<br />
「昨日と逆なら良かったかもね！」「そうですね！」<br />
「メンテナンス、遅かったですね！」「・・・」<br />
<br />
かつてマイ通勤通学路線だった、西武<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E6%96%B0%E5%AE%BF&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">新宿</a>線。<br />
というか、西武鉄道全体で「来る6月30日にダイヤ改正を行います！」というので、プレスリリースを見てみました。<br />
<a href="http://www.seibu-group.co.jp/railways/news/news-release/2012/__icsFiles/afieldfile/2012/05/21/20120521daiyakaisei.pdf" target="_blank">http://www.seibu-group.co.jp/railways/news/news-release/2012/__icsFiles/afieldfile/2012/05/21/20120521daiyakaisei.pdf</a><br />
<br />
なんか、なんか。切なくなりました。<br />
<br />
<a name="more"></a>日中の西武新宿発・・・特急1、急行6(本川越／拝島各3)、各停6(本川越2／田無3／新<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E6%89%80%E6%B2%A2&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">所沢</a>1)。終わり。<br />
<br />
快速急行と拝島快速、準急は全て廃止。<br />
<br />
だそうです。<br />
(現状が、1時間辺り特急1、快急1、拝島快速2、急行2、準急2、各停8ですので、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">トータル</a>で3本の純減になります。)<br />
<br />
「各駅停車の退避ポイントを上りは上石神井、下りは鷺ノ宮に絞り、所要時間の短縮を実現しました！キリッ」というのが同社の主張ですが、なんだか、清々しいまでの減便ですね。<br />
「無駄を省きました。キリッ」なんでしょうけれど・・・。<br />
<br />
2003年でしたか。日中に本川越行の各停を走らせ始めた(その代わりに急行を減便した)、そして所要時間を伸ばした段階で、「西武おわたｗ」と思ったものでしたが、約9年を経て、さらなる劣化を実現するようです。<br />
<br />
「所沢以北の新宿線利用者は都心に出たかったら、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E6%B1%A0%E8%A2%8B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">池袋</a>線(西武有楽町線経由で東京メトロ有楽町線or副都心線)を使え！」ということでしょうか？(あるいは「国分寺から中央線に乗れ」ってこと？)<br />
<br />
ついでに言うと、池袋線も夕方の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ラッシュ</a>に、パターン化を口実にさりげなく(？)減便されているように見えます。「通勤準急を廃止して、快速か準急にしました。キリッ」だそうですが。<br />
今回の改正にあたってのポイントが、石神井公園駅の完全高架化(2面4線化)完成なので、そこは外せない(＝通勤準急は石神井公園を通過する)のでしょう。<br />
<br />
まあ、沿線ユーザーの皆さんが「素晴らしいダイヤだ！」と歓迎するなら、部外者ですから、何も言うことはありません。<br />
しかしながら、拝島快速の廃止＝拝島線の活性化＝青梅特快のお客を奪う作戦を放棄。玉川上水の利便性向上＝多摩モノレールやバスで立川方面に向かうお客を奪う作戦も放棄。<br />
ということで、拝島線にとどまらず、新宿線系統全体が、社内的に池袋線と比べたときにローカル線という位置づけが強まったのだな。という印象を受けました。<br />
<br />
まあ、拝島線に限っては、昔は日中オール各停で20分に一本だったわけですから、その当時と比べれば、快速はなくなったものの急行が残るだけマシか？とは思いますけれどね。<br />
結局、拝島快速が運転コストに見合うだけの乗客を獲得できていなかった。ってことなんでしょうね。(あとは途中の田無以西で通過していた駅のお客さんから苦情が殺到していたとか？)<br />
<br />
絶対的な速さもだけれど、ターミナルが高田馬場と西武新宿(歌舞伎町)だから、厳しかったのかもしれません。。。<br />
こればかりは、本当の新宿に入り込ませてもらえない、悲しい縮図が浮き彫りになっちゃいますね。。。<br />
<br />
他にもさらっと「飯能プリンスホテルは、今年9月30日で閉鎖しまーす」とか。<br />
「西武ドームの獅子(中華料理店)で異物混入してましたー(バイキングのカレーに<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E3%81%9F%E3%81%B0%E3%81%93&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">たばこ</a>の吸い殻・・・だそうです)」とか。<br />
プレスリリースはないけれど、埼玉西武ライオンズの投手がごにょごにょとか。<br />
<br />
今年が創業100周年ということで、グループ全体で気合が入っているという話も聞いていたのですが、ぽろぽろとつまらない不祥事や残念なお知らせばかりが伝わってきていますね。<br />
<br />
昨年末(12月24日でしたか)には、東村山で脱線事故もありましたし、これ以上、悪いことが続かないと良いですね。<br />
<br />
二百六十七本目の記事は、この辺で。 <br />
<br />
最後までご覧頂き、ありがとうございました。( ´Д｀)ﾉ~ﾊﾞｲﾊﾞｲ<br />
<br />
(5/23 21:20追記)<br />
メンテナンスといえば、マイ携帯(きんた＝F-03Aゴールド)からソネットのメールをチェックしようとすると、ログインも出来ません(アクセスが拒否される感じ)。<br />
なのに、ウェブ(PC)からアクセスすると「ログイン中です」と表示が出ます。アクセスを拒否するだけで、ログアウトの処理をしていないってことなんでしょうか。<br />
<br />
・・・障害情報にしれーっと載っていました。<br />
アンドロイドがどうとかと、ニュースがどうとかと一緒に。<br />
午前中に見たときは、「So-netはがき」しか載っていなかったのにね。<br />
ファッキ○ソネット！<br />
tooshibaさんは怒っています。(ﾟДﾟ)ｺﾞﾙｧ!!<br />
<br />
<a href="http://tooshiba2.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_9e3/tooshiba2/E3818AE38184E383BCEFBC83(E68092)E3818AE7B484E69D9FE58C96E38197E3819FE383A1E383B3E38386E3838AE383B3E382B9E6988EE38191E381AEE4B88DE585B7E59088EFBCA0E382BDE3838DE38383E38388.png" target="_blank"><img src="/_images/blog/_9e3/tooshiba2/m_E3818AE38184E383BCEFBC83(E68092)E3818AE7B484E69D9FE58C96E38197E3819FE383A1E383B3E38386E3838AE383B3E382B9E6988EE38191E381AEE4B88DE585B7E59088EFBCA0E382BDE3838DE38383E38388.png" width="525" height="350" border="0" align="" alt="おいー＃(怒)お約束化したメンテナンス明けの不具合＠ソネット.png" onclick="location.href = 'http://tooshiba2.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/m_E3818AE38184E383BCEFBC83(E68092)E3818AE7B484E69D9FE58C96E38197E3819FE383A1E383B3E38386E3838AE383B3E382B9E6988EE38191E381AEE4B88DE585B7E59088EFBCA0E382BDE3838DE38383E38388.png.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br />
<a href="http://www.so-net.ne.jp/support/information/120509.html" target="_blank">http://www.so-net.ne.jp/support/information/120509.html</a>
]]> 
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<title>ぽにぽに。(12/5/22)</title> 
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  <modified>2012-05-24T01:14:38Z</modified> 
  <issued>2012-05-22 15:06:00+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2012:tooshiba2.53291461</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://tooshiba2.blog.so-net.ne.jp/2012-05-22">
<![CDATA[
「今夜はメンテナンスですね！」「そうですね！」<br />
「スカイツリーも<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E9%96%8B%E6%A5%AD&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">開業</a>しましたね！」「そうですね！」<br />
「(少なくともさっきは)雨ですけれどね！」「・・・」<br />
<br />
書き溜めた記事が消えてしまったので(皆さんとは違って、エラーが起きたのではなく、なぜかタブを自分で閉じてしまっただけ。単なる操作ミス。Orz)、おしまい<del>。</del>にしようと思いましたが、余りにもそっけない(記事としての価値がない)ので、気を取り直して付け加えました。<br />
<br />
<strong>完全予約制「スカイツリー」体験自慢話に上手に付き合う方法</strong>(NEWSポストセブン)<br />
<a href="http://news.goo.ne.jp/article/postseven/life/postseven108846.html" target="_blank">http://news.goo.ne.jp/article/postseven/life/postseven108846.html</a><br />
<br />
<em>　今月22日にいよいよ東京スカイツリーが開業する。とはいっても当分は完全予約制で、頑張ってチケットを入手した人しか上れない。「スカイツリー」自慢する人への大人の対応とは？大人力コラムニスト・石原壮一郎氏が語る。</em><br />
<br />
<em>　＊　＊　＊</em><br />
<br />
<em>　5月22日午前8時、いよいよ東京スカイツリーが開業します。自立式電波塔として現在のところ世界一の高さ634メートル。開業から7月10日までは日時指定の完全予約制で、いち早く“世界一”の眺望を体験できるのは、あらかじめチケットを入手したりツアーなどに申し込んだりした気合十分の人たちだけです。</em><br />
<br />
<em>　開業後しばらくは、せめて外からでも見たいという人も押しかけて、周辺が大混雑するのは確実。しかし、そんなたいへんな時期に、あえて好き好んで、いろんな苦難を乗り越えて勇んで訪れて、「いやあ、スカイツリーにのぼってきたよ」と自慢げに言い出す人が、あなたのまわりにもきっと現われるでしょう。</em><br />
<br />
<em>　あなたが、そう聞いて素直に「うわー、いいなー」と思えるタイプの場合は、何の問題もありません。どんな景色だったかなど、感想を根掘り葉掘り尋ねれば満足してもらえます。しかし、もしあなたが、反射的に「なんて物好きな……」「何とかと煙は高いところに上るって言うけど……」と思ってしまうタイプの場合は、細心の注意が必要。まさか、率直な気持ちを口にするわけには行きません。</em><br />
<br />
<em>　ここは大人のやさしさの見せどころであり、大人力を鍛えるチャンスです。「どうでもいいよ」という本音を押し隠して、わざわざ開業直後にのぼって得意の絶頂にものぼっている相手の期待に応えてあげましょう。</em><br />
<br />
<em>「よくチケットが手に入りましたね」と驚いたり「どのぐらい混んでましたか？」と尋ねたりするのは、ほんのオードブル。こんなに苦労したという話でも、思ったほどでもなかったという話でも、とりあえずは「さすが○○さん」と持ち上げます。</em><br />
<br />
<em>　メインディッシュは、地上450メートルの「天望回廊」の話題。ちなみに、事前購入の場合、「天望回廊」まで行くには合計3500円かかります。それだけ払う度胸はたいしたもんですが、「3500円分の値打ちはありましたか？」などと聞くと、呆れている本音が漏れてしまいかねません。</em><br />
<br />
<em>　お金の話題は避けつつ、大人としては「グルグル回って頂上に到達するんでしたっけ。ガラス張りのソラカラポイントはやっぱりキレイでしたか？」が模範的な質問。けっこう詳しいところをチラッと見せることで、うらやましがられている錯覚を抱かせたり、人より早く訪れた特権意識をくすぐったりできます。</em><br />
<br />
<em>　おそらく、10人中7，8人は、さんざん自慢げに語ったあとで、「いやあ、ひどい目に遭ったよ」とか「たいしたことなかったよ」といった愚痴っぽいセリフを口にするでしょう。そしたらすかさず「それって、行った人しか言えないセリフですね。コノコノー」と冷やかすのが、仕上げのデザートです。</em><br />
<br />
<em>　相手を思いっきり舞い上がらせて、その様子をながめることで、東京スカイツリーにのぼった以上の爽快感を味わえるはず。仮にホントはちょっとうらやましかったとしても、悔しさを紛らわせることができます。</em><br />
<br />
<span style="font-size:large;"><strong>別に「うわくだらねー」と本音をつぶやいても、いいんじゃないですかね？</strong></span><br />
<a name="more"></a>石原氏の提唱する“大人のやさしさ”自体には、異論を挟むつもりはありません。<br />
相手がそれを察してくれるなら、適当なところで引いてくれる可能性があるでしょう。<br />
でもね。<br />
自慢したがる人ってのは、その辺、空気読まない人なんじゃないかな。<br />
その結果として、<br />
<br />
やさしさを見せる→相手がつけあがる→余計行動がエスカレートする(甘えのエスカレーション)→やさしさを見せる＝こちらのストレスが溜まる→相手が・・・以下略<br />
<br />
という「負のスパイラル」に陥る危険性も、大いにはらんでいると思うんですよね。<br />
<strong>大体、はやりもので自慢話をしたがる人なんて、ろくなのがいないでしょ。＞勝手な決めつけをして、すみませんが。</strong><br />
<br />
お土産を持ってきた上で、「○○に行ってきたよ」ってのなら、まだねえ？<br />
印象が変わるけれど。<br />
単なる自慢話なら。<br />
<br />
相手は言いたくて仕方がない、賞賛を浴びたくて仕方がないのだろうけれど、積極的に聞きたいと思っていない人の本音は、「うぜー」「聞きたくねえー」ってところでしょ。<br />
だったら、こちらもハッキリと意思表示をしたらどうでしょうか？<br />
<br />
<span style="font-size:large;"><strong><span style="color:#FF0000;">「おめえの自慢話に付き合う暇はねえ！(暇人はいねえ！も可)」</span></strong></span>で終わらせても、良いんじゃないかな。<br />
<br />
ただし。<br />
ガツンと言っても良いのは「自分が利益を受ける可能性が±0かマイナスの人に対してのみ」にしておきましょう。<br />
職場の上司(経営者及びその家族を含む)とか、同じくお局様とか。自分が反撃を受けたときに、大きな損失を蒙る危険の高い相手に対しては、100%“大人のやさしさ”が吉ですよ？<br />
<br />
ストレスが溜まってお気の毒だとは思いますが、自ら人生を棒に振るリスクは、極力抑えるのがよろしいかと思いますので。(^_^;<br />
<br />
二百六十六本目の記事は、この辺で。 <br />
<br />
最後までご覧頂き、ありがとうございました。( ´Д｀)ﾉ~ﾊﾞｲﾊﾞｲ<br />

]]> 
</content>
</entry>
<entry>
<title>僭越ながら添削いたした。(12/5/20)</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tooshiba2.blog.so-net.ne.jp/2012-05-20" />
  <link rel="service.edit" type="application/x.atom+xml" href="http://blog.so-net.ne.jp/atom/blog_id=643075/entry_id=53245587" title="僭越ながら添削いたした。(12/5/20)" />
  <modified>2012-05-24T01:14:38Z</modified> 
  <issued>2012-05-20 12:00:00+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2012:tooshiba2.53245587</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://tooshiba2.blog.so-net.ne.jp/2012-05-20">
<![CDATA[
<blockquote cite="http://blog-wn.blog.so-net.ne.jp/2012-05-20" title="【対応中】ブログ表示不具合のお知らせ">
<cite><a href="http://blog-wn.blog.so-net.ne.jp/2012-05-20">【対応中】ブログ表示不具合のお知らせ</a></cite><br />
いつもSo-<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=net&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">net</a>ブログをご利用いただき、誠にありがとうございます。<br />
<br />
本日5月20日 9:00過ぎより、ブログの表示が不安定になっており、頻繁にエラー画面が表示されることを確認しています。<br />
<br />
ご利用中の皆さまには、ご迷惑をおかけしておりますが、現在対応中となりますので、復旧までしばらくお待ちいただけますようお願い致します。<br />

</blockquote><br />
一文が長い。<br />
<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">日本語</a>の使える<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E5%A4%96%E5%9B%BD&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">外国</a>人スタッフにでも書かせたか？それとも、外国人スタッフが<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E8%8B%B1%E8%AA%9E&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">英語</a>か何か外国語で作った文章を、ぐーぐる<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E7%BF%BB%E8%A8%B3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">翻訳</a>辺りにかけた結果をそのまま載せたか？<br />
いずれにしても、“技術文書”としては失格だな。<br />
<br />
×本日5月20日 9:00過ぎより、ブログの表示が不安定になっており、頻繁にエラー画面が表示されることを確認しています。<br />
○本日5月20日 9:00過ぎより、ブログの表示が不安定になっております。<span style="color:#FF0000;">／</span>頻繁にエラー画面が表示されることを確認しています。<br />
<br />
×ご利用中の皆さまには、ご迷惑をおかけしておりますが、現在対応中となりますので、復旧までしばらくお待ちいただけますようお願い致します。<br />
○ご利用中の皆さまには、ご迷惑をおかけしております。<span style="color:#FF0000;">／</span>現在対応しておりますので、復旧までしばらくお待ちいただけますようお願い致します。<br />
<br />
あと、午前9時過ぎからとなっているが、本当だろうか？<br />
自分ところの様子から察するに、午前4時台(あるいは3時台の終わり頃)から、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E3%82%A2%E3%82%AF%E3%82%BB%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">アクセス</a>がしづらい状況だったのでは？と推測される。<br />
特に午前6時台が大きく落ち込んでいるのが気になる。うちの常連さんには早起きな方が多いので。過去4週間にさかのぼって日曜日のアクセスを確認してみたが、今朝の数字は通常の5分の1とかそれ以下であった。<br />
<br />
9時以降というのはソネットブログ全体での状態を表していて、自分のデータが格納されているサーバはそれより前からダメだったのかもしれない。<br />
<br />
まあ、「通りすがりの名無しさん」が<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E6%B0%97%E3%81%BE%E3%81%90%E3%82%8C&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">気まぐれ</a>でうちを訪問しても。→エラーのせいで「そんなブログ(記事)はねえ！」→二度と来ないだけだからおｋ。としよう。<br />
ソネットブロガーさん相互だと、「あれえ？」ってなるので、問題アリ。大いにアリ。<br />
<br />
公開していた記事を頻繁に消してしまうタイプの<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%AC%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ブロガー</a>さんなら、そういう現象もありえるが、うちというか俺は、公開した記事は全部とっとく。基本的に消さない。主義なんで。<br />
<br />
もう一歩進めると。<br />
<br />
×ご迷惑をおかけしております。<br />
○ご迷惑をおかけして申し訳ありません。<br />
<br />
というような表現も加えた方が良いだろう。<br />
<br />
なかのひと的には、「おらぁ悪くねえだよ」と逆切れしたい気分かもしれない。<br />
しかし、サービス業の現場で<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E3%82%AF%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%A0&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">クレーム</a>をつけてきたお客様に対して「おらぁ悪くねえだよ」と言い張ったら、どうなるか？<br />
下手すりゃ、グーで殴られかねないだろう。<br />
ソネットブログの場合には、なかのひとが激高したブロガーさんにグーで殴られることは、まず考えられない。フェイストゥフェイスには程遠いからだ。<br />
しかし、だからといって、なおざりな態度。あえて付け加えるなら、そこから透けて見える「無料で使わせてもらっといて文句言うな、貧乏人どもがｗ」が本音だとすると。<br />
<br />
実にいただけない。<br />
<br />
<strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#0065FF;">「いっそのこと、誰かにグーで殴られろ」とか心にもないことを思ってしまう。</span></span></strong><br />
<br />
もう一つ付け加えるなら、「読み込みエラーが頻発している」と分かった時点で、「大変申し訳ありませんが、ただいまアクセスしづらい状況となっております。恐れ入りますが、もうしばらく経ってからお越しください。」みたいな、画面を作ってそちらを表示させるようにしたらどうか。<br />
現状の、<br />
<br />
「お客さまがお探しのページは見つかりませんでした。」<br />
「指定された<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E3%82%A2%E3%83%89%E3%83%AC%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">アドレス</a>にお間違いがなければ、ページが別にアドレスに移動している、または削除されていることが考えられます。」<br />
<br />
というのは、この場合には<strong>不適切な表現だと思うからだ。</strong><br />
実際に、ブロガーさんがブログごと削除あるいは記事を削除した場合はともかく、「ページがないわけないでしょ怒」となるだろう。<br />
<br />
二百六十五本目の記事は、この辺で。 <br />
<br />
最後までご覧頂き、ありがとうございました。( ´Д｀)ﾉ~ﾊﾞｲﾊﾞｲ<br />
<a name="more"></a>
]]> 
</content>
</entry>
<entry>
<title>ぽにぽに。(12/5/19)</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tooshiba2.blog.so-net.ne.jp/2012-05-19" />
  <link rel="service.edit" type="application/x.atom+xml" href="http://blog.so-net.ne.jp/atom/blog_id=643075/entry_id=53238347" title="ぽにぽに。(12/5/19)" />
  <modified>2012-05-24T01:14:38Z</modified> 
  <issued>2012-05-19 23:42:00+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2012:tooshiba2.53238347</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://tooshiba2.blog.so-net.ne.jp/2012-05-19">
<![CDATA[
<span style="font-size:24pt;"><strong><span style="color:#FF0000;">本格的に、調子が悪いです。</span></strong></span><br />
<br />
今週の火曜日ぐらいから。<br />
<br />
なので、一昨日までは我慢して記事をお出ししていましたが、昨日はまる一日お休みさせていただきました。このままだとズルズルと放置に至りかねないので、現況報告を兼ねて、以後の更新についてご案内させていただきます。<br />
<br />
以前のような頻度での投稿は難しいと思います。理由は、目下の体調(精神的な状態を含む)が、<br />
<br />
<span style="color:#009832;">記事を書きたくない＞＞＞(宇宙の端から端まで)＞＞＞記事を書きたい(多くの人に読んで欲しい、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=nice&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">nice</a>!を押してもらいたい)</span><br />
<br />
だからです。<br />
<br />
この記事が最後になるかもしれませんし、ある日突然「もう大丈夫です！元気になりました！」というご報告をするかもしれません。<br />
<span style="font-size:large;">本人にも、先が見えていません。</span><br />
<br />
(以下、どういう症状かを本人の知覚しているものを、拙い言葉で述べています。)<br />
<br />
<a name="more"></a>寝ころがったり起きあがったり、姿勢を変化させるときに、奥歯から脳内の正面に向かって左斜め上方向に向かってズキズキと痛みが走るようになりました。それが、日を追って、だんだんと四六時中になり、痛みの広がりも脳内全体へと。またズキンも強さを増してきました。←今ここ<br />
ついでに、昨日あたりから鼻水に加えて今日は熱っぽさもあるんですが、それはおいておきます。(昼間外出したせいかもしれません？)<br />
<br />
なので、始終しかめっ面です(<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%83%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">スマイル</a>0円なんて、無理！絶対！)。心のなかは常時大雨雷洪水強風波浪高潮警報発令中！です。<br />
<br />
最初は、脳こうそく(くも膜下出血)の前兆か？いよいよtooshibaさんにもお迎えが来てしまったか？なんて思ったりもしましたが、それらの発作って、ガーン！と一発ですよね。ジクジクと心身を苛むような慢性的な予兆ではないですよね？<br />
となると、これってもしかして・・・虫歯が原因なのでしょうか？<br />
これも最近の変化ですが、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E6%AD%AF%E7%A3%A8%E3%81%8D&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">歯磨き</a>をすると、大して力を入れているつもりでもないのに、唾(歯磨き粉を含んだ)が赤くなっているのですが。・・・。<br />
<br />
どこのお医者さんにもかかれる、魔法のパスがあればねえ。(ため息)<br />
<br />
これらの症状が、自然に回復することはないでしょう。<br />
もしかしたら、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E5%8C%BB%E5%AD%A6&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">医学</a>的には「<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E7%97%85%E6%B0%97&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">病気</a>ではない」と判断されるかもしれません。<br />
そうだとしたら・・・<br />
<br />
－－－－－ここから下は読まない方が良いかもしれません。－－－－－－<br />
<br />
呪いか。<br />
<strong><span style="color:#FF0000;">誰かが「あの野郎ぶっころ<del>が</del>してやる」と、念やら気やらを送り込んでいるのか。</span></strong><br />
<br />
ふっ・・・確かに効いてるぜ。<br />
まだ死ぬところまでは至っていないがな。<br />
<br />
世の中には。<br />
同じような呪いをかけられている人がいるかもしれません。<br />
効果があるかどうかは、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%B2%E3%83%83%E3%83%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ターゲット</a>次第だろうとは思いますが、首尾よく効いて。ターゲットが苦しみに耐えかねて、正常な判断が出来なくなって(出来なくさせて)、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">マンション</a>の上層階だとか<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E9%89%84%E9%81%93&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">鉄道</a>の駅のホームや踏切から線路に飛び降り(させ)て、ターゲットの人生終了。ミッションコンプリート。<br />
みたいな形で起きている“事件”も、少なからずあるのかもしれないな。と思います。<br />
しかし、我が国の警察が、オカルトの視点から捜査をするはずもないですからね。テレビドラマの中では「怨恨の線も含めて加害者の洗い出しを進める」とか、捜査会議でえらいひとが指示を出したりするシーンを見たことがあります。<br />
とはいえ、それとても、被害者に対して直接的または間接的な攻撃をしたか(しそうか)どうかが争点となり、本人または他人に霊力とかオカルトチックな観点で攻撃をしたか(しそうか)という観点で、捜査が行われることは、今までもなかっただろうし、これからもないでしょう。<br />
<br />
もっとも？<br />
僧侶や神官、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E5%8D%A0%E3%81%84%E5%B8%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">占い師</a>に呪術師、陰陽師等が警察官としてゴロゴロいる警察なんて・・・。どうですかねえ？！<br />
オカルト系推理<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E5%B0%8F%E8%AA%AC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">小説</a>とかの舞台としては、アリかもしれませんが。苦笑<br />
<br />
超常現象はバカには出来ない(霊魂の存在は否定できないし、今の科学では解明できない事象もある)と思います。<br />
残念なことに、自分にはそれらに対抗しうるだけの特別な能力は、何もないのですが。(ため息)<br />
<br />
(5/20 14:00追記)<br />
昨日、図書館で借りた本が面白かったので。<br />
<!-- amazon --><br />
<div class="sonet-asin-area"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4840126739/garakutaalbum-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51a3N2pvGzL._SL160_.jpg" class="sonet-asin-image" alt="日本人の知らない日本語" title="日本人の知らない日本語"></a><div class="sonet-asin-info"><p class="sonet-asin-title"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4840126739/garakutaalbum-22/ref=nosim" target="_blank">日本人の知らない日本語</a></p><ul><li class="sonet-asin-label">作者: 蛇蔵&amp;海野凪子</li><li class="sonet-asin-label">出版社/メーカー: メディアファクトリー</li><li class="sonet-asin-label">発売日: 2009/02/18</li><li class="sonet-asin-label">メディア: 単行本（ソフトカバー）</li></ul></div></div><div class="sonet-asin-break"></div><br />
<!--/ amazon --><br />
つい最近(今月中旬以降だったと思う)、巨大掲示板のスレッドまとめサイトで見かけたのが、「某国では日本語学習者が激減(？)して、語学学校が閑古鳥。なので、日本語教師(現地人)が来日して日本人向けに某国語のネイティブ講師にトラバーユする事例も目立ってきた」というものでした。<br />
<br />
まあ。その国の国際的な企業の幹部は、「日本から学ぶことなど、もはや何もない！」と傲然と言い放つお国柄ですからねえ。<br />
むしろ、我が国の経済界のお偉方が「某国<span style="font-size:x-small;">のグローバル企業</span>は素晴らしい！我が国の企業たちも世界で勝つにはああならなくては！」とか馬鹿なことを言い出しそうですが。<br />
<br />
欧米型を理想として追いかけたが、追いつけず(物質的あるいは経済的には追いついたか追い越したかぐらいに達したが、暮らし＝文化の豊かさというか、労働の時間単位での質という面では、ついぞ追いつくことは出来なかった)。結局、我が国独自の体系を編み出した。<br />
一時(1970年代～バブル期まで)は、それで世界をアッと言わせたんだから、よしとしても良いんじゃないですかな？と思いますけれどね。。。<br />
<br />
ILO(国際労働機関)から(、ということは背後には欧米列強の意向が強く働いているかと思いますが)、散々「日本(人)は働き過ぎ」と怒られ続けて、我が国政府は「年間総労働時間を1,800時間以下に減らします！」と約束しました。<br />
そして、実際の統計上の数字は2010年時点で1,700時間台となっています。<br />
でも、その数字にはカラクリがあります。<br />
正規雇用のフルタイム以外の、全ての労働者が含まれているのです。<br />
「週3日、一日6時間勤務で時間外労働は一切しない」といった内容の労働契約を結んだ、パートタイム労働者を多数混ぜれば。<br />
正規雇用の労働者が、毎月の時間外労働が100時間超えとかでバタバタと倒れていても。(一か月の所定労働時間を160時間とすると、毎月の時間外労働が100時間の労働者の年間での総労働時間は、実に3,120時間となります。)<br />
あくまでも平均値ですから。<br />
<br />
厚生労働省は「我が国の労働環境は著しくカイゼンされますた。キリッ」と世界に向けて発信しているわけですな。<br />
<br />
サービス残業も根強いと思います。<br />
労働基準法で「時間外労働の割増賃金を支払わないのは、賃金の未払いですよ。賃金の未払いはいけませんよ。法律で禁止されていますよ」と謳い、労働基準監督署も指導しています。<br />
にもかかわらず、世の中では時間外労働の支払いがなされておらず、労働者からの申告により摘発を喰らったり、裁判を起こされて負ける事業所も、少なくありません。なぜでしょうか。<br />
<br />
突き詰めると、事業主の資質(考え方)なんでしょうね。順法意識の有無あるいは濃薄もですが。<br />
世の中を広く見れば、良い事業主の方が圧倒的に多いのでしょうけれど、そういう方たちが歯を食いしばって従業員や顧客のために汗水垂らして血と涙を流して(＝自分の心身を削って)、仕事していても。<br />
なかなか、公に明らかにされて称えられることはありませんからね。<br />
「社長はつらいよ」ってところでしょうか。<br />
<br />
二百六十四本目の記事は、この辺で。 <br />
<br />
最後までご覧頂き、ありがとうございました。( ´Д｀)ﾉ~ﾊﾞｲﾊﾞｲ<br />

]]> 
</content>
</entry>
<entry>
<title>ぽにぽに。(12/5/17)</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tooshiba2.blog.so-net.ne.jp/2012-05-17" />
  <link rel="service.edit" type="application/x.atom+xml" href="http://blog.so-net.ne.jp/atom/blog_id=643075/entry_id=53182800" title="ぽにぽに。(12/5/17)" />
  <modified>2012-05-24T01:14:38Z</modified> 
  <issued>2012-05-17 10:50:00+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2012:tooshiba2.53182800</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://tooshiba2.blog.so-net.ne.jp/2012-05-17">
<![CDATA[
1.自前でなんか作ったの？！と思ったんですが・・・。<br />
<strong>トヨタ、ターボ＋スーパーチャージャーの2リッターFRコンセプトカー</strong>(Impress <a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=Watch&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">Watch</a>)<br />
<a href="http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20120516_533268.html" target="_blank">http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20120516_533268.html</a><br />
<br />
<a href="http://tooshiba2.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_9e3/tooshiba2/E38388E383A8E382BFE381AE86E381ABE382BFE383BCE3839CE381A8E382B9E383BCE38381E383A3E38292E381B6E381A3E38193E38293E381A0E382B3E383B3E382BBE38397E38388E382ABE383BCEFBCA0E382A4E383B3E38397E383ACE382B9.jpg" target="_blank"><img src="/_images/blog/_9e3/tooshiba2/m_E38388E383A8E382BFE381AE86E381ABE382BFE383BCE3839CE381A8E382B9E383BCE38381E383A3E38292E381B6E381A3E38193E38293E381A0E382B3E383B3E382BBE38397E38388E382ABE383BCEFBCA0E382A4E383B3E38397E383ACE382B9.jpg" width="500" height="334" border="0" align="" alt="トヨタの86にターボとスーチャをぶっこんだコンセプトカー＠インプレス.jpg" onclick="location.href = 'http://tooshiba2.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/m_E38388E383A8E382BFE381AE86E381ABE382BFE383BCE3839CE381A8E382B9E383BCE38381E383A3E38292E381B6E381A3E38193E38293E381A0E382B3E383B3E382BBE38397E38388E382ABE383BCEFBCA0E382A4E383B3E38397E383ACE382B9.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br />
<br />
2.これはこれでカッコいいし、お値段もなかなか・・・。<br />
<strong>トヨタ 86 <a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ファースト</a>エディション…イタリア発売記念、限定86台</strong>(レスポンス)<br />
<a href="http://response.jp/article/2012/05/16/174518.html" target="_blank">http://response.jp/article/2012/05/16/174518.html</a><br />
<br />
<a href="http://tooshiba2.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_9e3/tooshiba2/GT86E381AEE382A4E382BFE383AAE382A2E59091E38191E789B9E588A5E4BB95E6A798E8BB8AE3808CE38395E382A1E383BCE382B9E38388E382A8E38387E382A3E382B7E383A7E383B3E3808DEFBCA0E383ACE382B9E3839DE383B3E382B9-ef46f.jpg" target="_blank"><img src="/_images/blog/_9e3/tooshiba2/m_GT86E381AEE382A4E382BFE383AAE382A2E59091E38191E789B9E588A5E4BB95E6A798E8BB8AE3808CE38395E382A1E383BCE382B9E38388E382A8E38387E382A3E382B7E383A7E383B3E3808DEFBCA0E383ACE382B9E3839DE383B3E382B9-ef46f.jpg" width="500" height="220" border="0" align="" alt="GT86のイタリア向け特別仕様車「ファーストエディション」＠レスポンス.jpg" onclick="location.href = 'http://tooshiba2.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/m_GT86E381AEE382A4E382BFE383AAE382A2E59091E38191E789B9E588A5E4BB95E6A798E8BB8AE3808CE38395E382A1E383BCE382B9E38388E382A8E38387E382A3E382B7E383A7E383B3E3808DEFBCA0E383ACE382B9E3839DE383B3E382B9-ef46f.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br />
<br />
<a name="more"></a>1.てっきり「4ドア<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E3%82%BB%E3%83%80%E3%83%B3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">セダン</a>か？アルテッツァの再来か？」と期待してみたのですが・・・なんのことはない、86の改造版でした。ちょっとガッカリ。<br />
<br />
<strong>トヨタ、ターボ＋スーパーチャージャーの2リッターFRコンセプトカー</strong>(Impress Watch)<br />
<a href="http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20120516_533268.html" target="_blank">http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20120516_533268.html</a><br />
<br />
<em>　トヨタ自動車は、5月17日～20日（現地時間）にドイツで開催される「第40回ニュルブルクリンク24時間耐久レース」で、GAZOO Racing tuned by MN（GRMN）のコンセプトカー「SPORTS FR Concept」を展示すると発表した。</em><br />
<br />
<em>　同社のFRスポーツ「86」ベースと目されるSPORTS FR Conceptは、“いいクルマづくり”の一環に位置付け、「世界中のクルマファンのFR<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E3%82%AF%E3%83%BC%E3%83%9A&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">クーペ</a>に対する期待を検証するためのスタディモデルとして開発した」と言う。</em><br />
<br />
<em>　エンジン形式は明らかになっていないが、排気量は86と同じ1998ccで、ターボとスーパーチャージャーを組み合わせたツインチャージャー仕様としており、低回転から高回転まで優れた加速性能を実現したとしている。最高出力、最大トルクは目標値で235kW（320PS）/421Nm（43.0kgm）。トランスミッションは6速MTを組み合わせる。</em><br />
<br />
<em>　また、エクステリアでは専用フロントバンパーや前後オーバーフェンダーなどを装着しており、ボディーサイズは86より110mm長く、80mm広く、35mm低い4350×1855×1250mm（全長×全幅×全高）となっている。トレッドもフロント・リアともに70mm拡大されている。</em><br />
<br />
<em>　そのほか、GRMN専用チューニングサスペンション、ブレーキキャリパー＆ブレーキローター、デュアルエキゾースト、専用バケットシート、4点式シートベルト、ロールケージ、追加メーター（ブースト計、水温計、油温計）などを装備している。</em><br />
<br />
<em>　なお、GAZOO RacingのWebサイト（<a href="http://gazoo.com/racing/" target="_blank">http://gazoo.com/racing/</a>）では、ニュル24時間耐久レースの模様をGPSシステムによる走行位置情報配信や、チームのインタビュー映像を交えてライブ中継するほか、現地での車両展示の模様も紹介する予定。</em><br />
<br />
<br />
<em>【Car Watch,小林 隆】</em><br />
<br />
もしも、「これをそのまま市販します！」と言ったら。<br />
既にオーナーになったり注文した方の中で「NAだからパワーが足りない(けど我慢する)」と仰っている方たちから、ブーブー不満の声が上がりそうです。<br />
「最初からこっち出しとけよ(あれば買ったのに)＃」と。<br />
<br />
実際に発売するとしても、お値段次第の面もあるでしょう。・・・350万円じゃ無理かな。400万円近くに、あるいは400万を超えちゃうかな。<br />
「それだったらGRB／GVB買った方が幸せじゃね？」というご意見もあるかもしれませんし、一理はあると思います。通常モデルで308馬力＋6MTですからね。しかし、「FRの高性能車(そしてトヨタブランド)」にこだわりを持つ方に対して、純スバル製のAWD車をお勧めするのは無粋の極みというものでしょう。にやにや。<br />
<br />
画像をよく見ると・・・バンパーのデザインが違いますね。ウィンカーが見当たりませんがどこに移したのでしょうか？(BRZと同じヘッドライトに変えたようにも見えますが？)<br />
<br />
あと、白い車体でぬめっとしたエアロというか幅広なフェンダーを付けているから、どことなくドイツ製高級スポーツカーっぽい感じに・・・見えませんか？見えませんか、自分の勘違いですかそうですか。(図らずもそのメーカーの車の一部は、水平対向エンジンを積んでいます。血を分けた兄弟と呼ぶのはおこがましいとしたら、「初対面なのにどこかで会ったことがあるような？」位にしておきましょうか。)<br />
<br />
2.イタリアでは早速特別仕様車が発売されるそうです。<br />
<strong>トヨタ 86 ファーストエディション…イタリア発売記念、限定86台</strong>(レスポンス)<br />
<a href="http://response.jp/article/2012/05/16/174518.html" target="_blank">http://response.jp/article/2012/05/16/174518.html</a><br />
<br />
<em>トヨタ自動車の新型FRスポーツカー、『86』（欧州名：『GT86』）。15日、そのイタリア発売を記念する限定モデルが発表された。</em><br />
<br />
<em>車名は、『GT86 1st <a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=EDITION&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">EDITION</a>（ファーストエディション）』。トヨタの名車、『2000GT』をイメージしたライトニングレッドのボディカラーを採用。ボンネットやルーフには、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E3%83%9E%E3%83%83%E3%83%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">マット</a><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ブラック</a>の専用ストライプが添えられる。</em><br />
<br />
<em>また、室内にはレザーシートやナビゲーションシステムを標準装備。限定車を示すシリアルナンバープレートには、オーナーの氏名が刻印される。また、オーナーは納車後にドライビングアカデミーに招待され、運転技術を磨くことが可能になる。</em><br />
<br />
<em>このGT86ファーストエディション、車名にちなんで限定86台を発売。15日、ネットのみで予約受付を開始し、イタリア現地価格は2万9000<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E3%83%A6%E3%83%BC%E3%83%AD&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ユーロ</a>（約296万円）と公表されている。</em><br />
<br />
<em>《レスポンス 森脇稔》</em><br />
<br />
これはこれで、カッコイイなと思いました。<br />
<br />
何しろ、イタリアはスポーツカーの本場ですからね。偉大なる<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%AA&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">フェラーリ</a>やランボルギーニなどの超高価格車とでは比べるまでもありませんが、トヨタとしてはみすみす負け戦にするつもりは毛頭なくて。アウェイでの戦いを、少しでも有利に進めるために一策を講じたのでしょう。<br />
<br />
日本では、残念ながら「ごく普通の車です。キリッ」という感じです。ファーストもへったくれもありません。<br />
まあ、生産を担当している富士重工業(スバル)にしてみれば、トヨタさん側からあれこれ注文を出されていたとしても「それどころじゃない！」って感じかもしれませんが。<br />
<span style="font-size:x-small;">工場のなかのひとたちは、お客様に少しでも早くお届けするべく、頑張ってくれていると思いますが。</span><br />
<br />
もしも、あまり売れていなければ。<br />
発売後そう遠くない時期に、お買い得グレードだとか特別仕様車を計画し、発売したかもしれません。しかしながら、現時点でも膨大な受注残を抱えていて、トヨタ向けの86等を優先的に生産しているのに、それでも納車まで数か月待ちという状況ですから。<br />
なので、特別仕様車がお目見えすることは、当分はないと考えます(あてずっぽうが外れたらごめんなさい)。初期の受注残がある程度捌けないことには、年次改良すらままならないのではないでしょうか？もっとも、受注残が解消するのがいつになるか、定かではありませんが・・・。<br />
(非常手段として、一旦オーダーストップをかけるとか。「ごめん！今注文してもらってもいつお届けできるか分からないから！落ち着いた頃に買ってね！」とか。トヨタさんはそういうことを嫌がりそうですが、スバルは泣く泣く？平気で？やりかねません。現に国内向けのフォレスターは、フルモデルチェンジの時期も明らかになっていないうちにオーダーストップをかけていますし。「ビッグマイナーチェンジを行ったレガシィの生産と販売にも注力したい」という思いもあるでしょうしね。)<br />
<br />
イタリアでGT86が愛される車となることを、切に願う次第です。<br />
<br />
今日、総閲覧数の累積が20万を突破しました。<br />
<br />
<a href="http://tooshiba2.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_9e3/tooshiba2/2-access_2002C204_120517E585ACE9968BE794A8.png" target="_blank"><img src="/_images/blog/_9e3/tooshiba2/m_2-access_2002C204_120517E585ACE9968BE794A8.png" width="480" height="151" border="0" align="" alt="2-access_200,204_120517公開用.png" onclick="location.href = 'http://tooshiba2.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/m_2-access_2002C204_120517E585ACE9968BE794A8.png.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br />
<br />
一度でも弊ブログを見に来て下さった読者の皆さんに、心より感謝いたします。m(_ _)m<br />
<br />
これからもよろしくお願いします。m(_ _)m<br />
<br />
<span style="color:#FF0000;">(追記)</span><br />
<span style="color:#FF0000;">昨日の記事にお祝いのコメントを寄せて下さった皆様に対しまして、まとめてのご挨拶で大変恐縮ではございますが、御礼申し上げます。m(_ _)m</span><br />
<br />
二百六十三本目の記事は、この辺で。 <br />
<br />
最後までご覧頂き、ありがとうございました。( ´Д｀)ﾉ~ﾊﾞｲﾊﾞｲ<br />

]]> 
</content>
</entry>
<entry>
<title>ぽにぽに。(12/5/16)</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tooshiba2.blog.so-net.ne.jp/2012-05-16" />
  <link rel="service.edit" type="application/x.atom+xml" href="http://blog.so-net.ne.jp/atom/blog_id=643075/entry_id=53166447" title="ぽにぽに。(12/5/16)" />
  <modified>2012-05-24T01:14:39Z</modified> 
  <issued>2012-05-16 12:35:00+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2012:tooshiba2.53166447</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://tooshiba2.blog.so-net.ne.jp/2012-05-16">
<![CDATA[
1.電気が足りない！ということなら、車よりも低消費電力の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E5%AE%B6%E9%9B%BB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">家電</a>製品や自家発電(蓄電)システムを買わせた方が良いような・・・？<br />
<strong>節電目標１５％の政府案に関西企業の声さまざま</strong>(産経新聞)<br />
<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120515-00000582-san-bus_all" target="_blank">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120515-00000582-san-bus_all</a><br />
<br />
2.<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=NTT&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">NTT</a>ドコモ様の葬式会場はこちらです・・・。<br />
<strong>＜ＮＴＴドコモ＞夏商戦向け１９機種を発表　初の「らくらくスマホ」も</strong>(毎日新聞)<br />
<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120516-00000000-maiall-bus_all" target="_blank">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120516-00000000-maiall-bus_all</a><br />
<br />
<span style="font-size:large;"><strong>昨日、皆さんに押していただいたnice!の累積が1万を突破しました。</strong></span><br />
<br />
<a name="more"></a>1.<strong>節電目標１５％の政府案に関西企業の声さまざま</strong>(産経新聞)<br />
<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120515-00000582-san-bus_all" target="_blank">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120515-00000582-san-bus_all</a><br />
<br />
<em>　政府が関西電力をはじめとする全国の電力会社管内で、計画停電を含む今年夏の節電対策の検討に入ったことを受け、関西に拠点を置く企業からは昨年に続く厳しい節電に不満の声が噴出した。関電管内以外への生産移管を検討する声も上がるなど、企業も深刻な検討に入っている。</em><br />
<br />
<em>　「環境に関わる企業として責任を果たしたい」</em><br />
<br />
<em>　大和ハウス工業の大野直竹社長はこう述べ、自家発電の導入や生産調整などで、一昨年比で約３０％の節電目標を掲げる用意があることを示した。だが、大幅な節電には生産態勢の変更など大きな負担が伴う。</em><br />
<br />
<em>　「昨年とは逆に、今年は関西以外の工場に生産をシフトする検討をしている」</em><br />
<br />
<em>　日本ハムの竹添昇社長は１４日の決算会見でこう述べ、関電管内での今夏の節電策として、関西の工場から関東など他地域への生産移管を検討していることを明らかにした。</em><br />
<br />
<em>　合わせて工場の自家発電拡充なども行い、事業所ごとのピーク時間帯の電力使用量を平成２３年夏と比べて１５～２０％減らす狙いだ。</em><br />
<br />
<em>　節電目標だけでなく、工場などに一定の節電を義務づける電力使用制限令や計画停電などが実施されれば、大きな痛手となる。</em><br />
<br />
<em>　塩野義製薬はオフィス照明の間引きなどの節電策を継続するが、「患者に製品を届ける使命に影響が出ることは許されない」（手代木功社長）と強い懸念を表明。住金物産の鎌田健治取締役は「電力不足が長引けば経済の空洞化を招く」と指摘した。</em><br />
<br />
大震災直後から、巨大掲示板等で「これからは放射能汚染の心配がない、関西の時代や！関東なんかダメダメや！」としたり顔で大暴れしていた人たちは。どうしているのか。どうするのか。<br />
<br />
計画停電の混乱を契機に、関東から関西に拠点を移した企業もあったと聞きますが、そういった企業さんはこの後はどうするのでしょうか？<br />
また日本国内のどこかに・・・ってことでしょうか？<br />
それなら、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E6%B2%96%E7%B8%84&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">沖縄</a>辺りにでも移りますか？<br />
いっそのこと、日本を見限って海外に移りますか？？？<br />
<br />
日本国内にとどまる理由のない外資系企業なら、あっさりそうするのではないでしょうか。いや、国内企業でも「この国嫌だ」ってことで、移転したいと考えているところも少なくないかもしれません。とはいえ、製造業とかだと、簡単ではないでしょう。<br />
移転先の場所選びから始まって現地の政府との交渉やら生産設備や現地従業員の手配など。相当な準備期間と費用が必要でしょうからね。<br />
<br />
2.<strong>＜ＮＴＴドコモ＞夏商戦向け１９機種を発表　初の「らくらくスマホ」も</strong>(毎日新聞)<br />
<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120516-00000000-maiall-bus_all" target="_blank">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120516-00000000-maiall-bus_all</a><br />
<br />
<em>　ＮＴＴドコモは１６日、新型スマートフォンなど夏商戦向けの１９機種を発表した。スマホ、タブレットともＯＳ（基本ソフト）はアンドロイドの最新版４．０で、高速通信Ｘｉ（クロッシィ）にも１１機種が対応。４月１日に開局したスマホ向けマルチメディア放送「ＮＯＴＴＶ」は５機種で視聴できる。また、高齢者向け「らくらくホン」シリーズに初めてスマートフォンが登場する。</em><br />
<br />
<em><a href="http://mainichi.jp/graph/2012/05/16/20120516mog00m020004000c/001.html?inb=yt" target="_blank">【写真特集】どれがお好み？NTTドコモの夏商戦モデル全掲載</a></em><br />
<br />
<em>　◇パナ「ＥＬＵＧＡ」を国内で発売</em><br />
<br />
<em>　スマートフォンは液晶画面のサイズのバリエーションを増やし、画面サイズが３インチ台のコンパクトなモデルから、文庫本サイズの５インチまでそろえた。また、バッテリー容量が平均で２０％増えた。</em><br />
<br />
<em>　海外メーカー製は「ＧＡＬＡＸＹ（ギャラクシー）」（サムスン電子）、「Ｏｐｔｉｍｕｓ（オプティマス）」（ＬＧ電子）など４機種で、ＬＧ電子はおサイフケータイ、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E3%83%AF%E3%83%B3%E3%82%BB%E3%82%B0&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ワンセグ</a>などの日本向け機能をすべて搭載したモデルを初めて発売する。</em><br />
<br />
<em>　国内メーカー製は、「Ｘｐｅｒｉａ（エクスペリア）」（ソニーモバイルコミュニケーションズ）、「ＭＥＤＩＡＳ（メディアス）」（ＮＥＣカシオモバイルコミュニケーションズ）、「ＡＲＲＯＷＳ（アローズ）」（<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E5%AF%8C%E5%A3%AB%E9%80%9A&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">富士通</a>東芝モバイルコミュニケーションズ）などで、エクスペリアは国内向けでは初めてソニーブランドになる。また、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E3%83%91%E3%83%8A%E3%82%BD%E3%83%8B%E3%83%83%E3%82%AF&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">パナソニック</a>は海外向けモデル「ＥＬＵＧＡ（エルーガ）」を国内市場に投入する。</em><br />
<br />
<em>　◇「ジョジョの奇妙な冒険」とのコラボも</em><br />
<br />
<em>　人気漫画「ジョジョの奇妙な冒険」とのコラボレーション（コラボ）機種「Ｌ－０６Ｄ　ＪＯＪＯ」もファンには注目だ。連載２５周年記念の限定モデルとして、本体にイラストが描かれ、特別編集版のコミックがあらかじめ<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">インストール</a>されているほか、作中のせりふを使った予測変換辞書を搭載している。ドコモは今後も、コラボレーションモデルを開発していく見込み。</em><br />
<br />
<em>　◇らくらくスマホ向け新料金プラン</em><br />
<br />
<em>　スマホ「初心者向け」の新サービスとして、新たに、らくらくスマホ向けの専用料金プランの提供を始めるほか、今年１月に発表した「スマートフォンあんしん遠隔<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E3%82%B5%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">サポート</a>」の対応を、当初の２機種から全機種に拡大する。【岡礼子】</em><br />
<br />
皆さんは周知の事実だったのかもしれませんが。<br />
俗にいう“情弱”な自分は、てっきり「新機種には当然フィーチャーフォンもあるんだろう」と思っていました。<br />
蓋を開けてみたら。<br />
<br />
スマートフォンが16機種、らくらくホン(スマートフォン)とキッズとタブレットが各1機種ずつ、合計19機種。以上。<br />
<br />
ということでした。<br />
なので、正直<span style="font-size:large;"><strong><span style="color:#FF0000;">「なんじゃこりゃー！！」</span></strong></span>です。<br />
<br />
売れる売れない(ユーザーが欲しい欲しくない)は別にしても、曲りなりにも「フィーチャーフォンの新機種もご用意しました！」のauさんの方がまだマシ・・・なのか・・・。<br />
<br />
昨日、皆さんに押していただいたnice!の累積が1万を突破しました。<br />
<br />
<a href="http://tooshiba2.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_9e3/tooshiba2/2-nice!C397102C000EFBC9DnikiE38195E38293_120515.png" target="_blank"><img src="/_images/blog/_9e3/tooshiba2/m_2-nice!C397102C000EFBC9DnikiE38195E38293_120515.png" width="480" height="348" border="0" align="" alt="2-nice!×10,000＝nikiさん_120515.png" onclick="location.href = 'http://tooshiba2.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/m_2-nice!C397102C000EFBC9DnikiE38195E38293_120515.png.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br />
<br />
山あり谷あり、というよりも、山なしオチなし意味なしの方が適切かもしれない、弊ブログですが。<br />
皆さんのおかげで、どうにかこうにか、ここまで来られました。心より感謝いたします。（＾人＾）<br />
これからもよろしくお願いします。m(_ _)m<br />
<br />
<span style="color:#FF0000;">(追記)</span><br />
<span style="color:#FF0000;">お祝いのコメントを寄せて下さった皆様に対しまして、まとめてのご挨拶で大変恐縮ではございますが、御礼申し上げます。m(_ _)m</span><br />
<br />
二百六十二本目の記事は、この辺で。 <br />
<br />
最後までご覧頂き、ありがとうございました。( ´Д｀)ﾉ~ﾊﾞｲﾊﾞｲ<br />

]]> 
</content>
</entry>
<entry>
<title>ぽにぽに。(12/5/15)</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tooshiba2.blog.so-net.ne.jp/2012-05-15" />
  <link rel="service.edit" type="application/x.atom+xml" href="http://blog.so-net.ne.jp/atom/blog_id=643075/entry_id=53148491" title="ぽにぽに。(12/5/15)" />
  <modified>2012-05-24T01:14:39Z</modified> 
  <issued>2012-05-15 12:20:00+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2012:tooshiba2.53148491</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://tooshiba2.blog.so-net.ne.jp/2012-05-15">
<![CDATA[
1.時代の寵児も。<br />
ミクシィの身売り話が報じられ(すっぱ抜かれ？)ました。<br />
プレスリリースで「そのような事実はございませんキリッ」と言い張ったところで。その舌の根も乾かぬうちに、「○○社さんへ弊社の株式の売却を決めましたキリッ」というプレスリリースを発表するんじゃないですかね。<br />
<strong>ミクシィ、身売り検討との一部報道に「事実ない」と否定</strong>(ロイター)<br />
<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120515-00000033-reut-bus_all" target="_blank">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120515-00000033-reut-bus_all</a><br />
<br />
2.数が多ければいいってもんじゃないでしょうが・・・。<br />
<strong>au、2012年夏モデル発表</strong>(Impress Watch)<br />
<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120515-00000010-impress-mobi" target="_blank">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120515-00000010-impress-mobi</a><br />
<br />
<a name="more"></a>1.<strong>ミクシィ、身売り検討との一部報道に「事実ない」と否定</strong>(ロイター)<br />
<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120515-00000033-reut-bus_all" target="_blank">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120515-00000033-reut-bus_all</a><br />
<br />
<em>［<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E6%9D%B1%E4%BA%AC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">東京</a>　１５日　ロイター］　ミクシィ＜2121.T＞は１５日、同社が身売りを検討しているとの一部報道について、「報じられている事実はない」とのコメントを発表した。</em><br />
<br />
<em>日経<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ビジネス</a>は１５日、ミクシィの笠原健治社長が保有する約５５％の株式売却に向け、複数の企業に打診を始めた、と報じた。入札には<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E3%82%B0%E3%83%AA%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">グリー</a>＜3632.T＞やディー・エヌ・エー＜2432.T＞といった競合他社などが参加する見通しだという。</em><br />
<br />
正直、改悪に次ぐ改悪を繰り返した結果。<br />
早い段階から参加していた“優良顧客”には逃げられ、その結果、商売として成り立たなくなってしまった。<br />
というのが実情だと思います。<br />
<br />
まあ、そのうち「ミクシィからの重要なお知らせ」<br />
「より良いサービスをご提供していくために」<br />
「原則として全ての会員様を課金対象にします」<br />
「それが嫌ならX月X日までに退会して下さい」<br />
「その日以後も会員となっている方は課金することを承諾したものとみなします」<br />
「お支払方法は・・・」<br />
みたいなメールが届いたりしてね。<br />
<br />
無料で楽しませてもらった側としては、大きなことを言えないかもしれないけれども。<br />
<br />
自分がお別れ(退会)する日は、そう遠くないかな。という感じがします。<br />
<br />
2.<strong>au、2012年夏モデル発表</strong>(Impress Watch)<br />
<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120515-00000010-impress-mobi" target="_blank">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120515-00000010-impress-mobi</a><br />
<br />
<em>　KDDI、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E6%B2%96%E7%B8%84&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">沖縄</a>セルラーは、2012年の夏モデルにあたるスマートフォンと<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E6%90%BA%E5%B8%AF%E9%9B%BB%E8%A9%B1&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">携帯電話</a>を発表した。</em><br />
<br />
<em>　発表されたモデルは、スマートフォン5モデル、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E3%82%BF%E3%83%96%E3%83%AC%E3%83%83%E3%83%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">タブレット</a>端末1モデル、携帯電話3モデルの合計9モデル。これに先頃発表された「HTC J ISW13HT」を加えた10モデルで、auは夏商戦に挑む。</em><br />
<br />
<em>　スマートフォンは、WiMAX対応モデルが「AQUOS PHONE SERIE ISW16SH」「ARROWS Z ISW13F」「URBANO PROGRESSO」「HTC J ISW13HT」となる。WiMAX非対応の「AQUOS PHONE SL IS15SH」「AQUOS PHONE CL IS17SH」を含め、全てのスマートフォンがAndroid 4.0に対応する。</em><br />
<br />
<em>　タブレット端末は、東芝より5月14日発売された「AT500」で、3Gの通信はサポートされない。フィーチャーフォンは「PT003」「K011」「簡単ケータイ K012」が発表された。</em><br />
<br />
<em>　このほか、「うたパス」「ビデオパス」といった新サービスも発表された。本誌では各端末・サービス、発表会のレポートなどを順次お伝えしていく。</em><br />
<br />
<br />
<em>【ケータイ Watch,津田 啓夢】</em><br />
<br />
厳密にはこれで全部ではない(<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E3%82%BD%E3%83%8B%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ソニー</a>とかアップルが別途加わる)はずですが、フィーチャーフォンがね・・・今までラインナップを担ってきたソニー(旧ソニー・エリクソン)は仕方がない、東芝も仕方がないとしても。<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%97&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">シャープ</a>や<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E3%83%91%E3%83%8A%E3%82%BD%E3%83%8B%E3%83%83%E3%82%AF&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">パナソニック</a>、NECカシオまでもが沈黙ですか。<br />
「どうせ出しても売れないでしょ」的な諦めムード？あるいは、フィーチャーフォンに関してauからの助成金がなくなった？<br />
いずれにしても、昨年発表の冬春モデルに続いてこれでは。<br />
「買いたい端末がない」というユーザーからの悲鳴が聞こえそうです。<br />
<br />
その一方で。<br />
もしも、スマートフォンの機種メーカーには助成金を出し続けているのなら、海外メーカーにもお金が流出していることになりますね。<br />
<br />
キャリアには「自分たちが国内メーカーを飼い殺しにする時代ではない。キリッ」という言い分があるかもしれませんが、それというのは、国益に適っているのかなあ・・・？と、思わずにはいられません。<br />
いやね？ソフトバンクがサムソンやらなんやらを優遇するのは、分からんでもないですよ。だって社長がアレだから。<br />
<br />
でも、曲がりなりにも民族系企業であるはずのauまでもが、それを真似することはないでしょうよ。<br />
<br />
通信方式以外のところで独自色で突っ走って欲しいんだけどなあ。。。<br />
他社というよりは他社ユーザーが「au△(auさんかっけー)」って言って続々とMNPしてくるような、機種とかサービスとかで。<br />
<br />
二百六十一本目の記事は、この辺で。 <br />
<br />
最後までご覧頂き、ありがとうございました。( ´Д｀)ﾉ~ﾊﾞｲﾊﾞｲ<br />

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</content>
</entry>
<entry>
<title>ぽにぽに。(12/5/13)</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tooshiba2.blog.so-net.ne.jp/2012-05-13" />
  <link rel="service.edit" type="application/x.atom+xml" href="http://blog.so-net.ne.jp/atom/blog_id=643075/entry_id=53113224" title="ぽにぽに。(12/5/13)" />
  <modified>2012-05-24T01:14:39Z</modified> 
  <issued>2012-05-13 17:32:00+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2012:tooshiba2.53113224</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://tooshiba2.blog.so-net.ne.jp/2012-05-13">
<![CDATA[
昨日からの気持ちを一言で表すと、こんな感じ。<br />
　↓<br />
<script type="text/javascript" src="http://ext.nicovideo.jp/thumb_watch/nm5763810"></script><noscript><a href="http://www.nicovideo.jp/watch/nm5763810">【ニコニコ動画】【森田童子】たとえば ぼくが死んだら</a></noscript><br />
<br />
お願いするまでもなく、あっさり忘れられることでしょうけれど。<br />
<br />
おおきく振りかぶって第19巻、アマゾンでの予約が可能になりました。6月22日発売予定なのに、アマゾン仕事早いな。<br />
表紙は・・・どうするんでしょうね。武蔵野の残りのメンバーかなあ？と言っても、問題児の秋丸さんとか数人しか残ってないけれど。まさかの1年生顔見せ？！(ちなみに、第17巻でARC学園の9人、第18巻で武蔵野第一の7人＝榛名以外は3年生、が描かれました。)<br />
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<div class="sonet-asin-area"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063878252/garakutaalbum-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/detail/thumb-no-image.gif" class="sonet-asin-image" alt="おおきく振りかぶって(19) (アフタヌーンKC)" title="おおきく振りかぶって(19) (アフタヌーンKC)"></a><div class="sonet-asin-info"><p class="sonet-asin-title"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063878252/garakutaalbum-22/ref=nosim" target="_blank">おおきく振りかぶって(19) (アフタヌーンKC)</a></p><ul><li class="sonet-asin-label">作者: ひぐちアサ</li><li class="sonet-asin-label"><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E5%87%BA%E7%89%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">出版</a>社/<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">メーカー</a>: 講談社</li><li class="sonet-asin-label">発売日: 2012/06/22</li><li class="sonet-asin-label"><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">メディア</a>: コミック</li></ul></div></div><div class="sonet-asin-break"></div><br />
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<a name="more"></a>二百六十本目の記事は、この辺で。 <br />
<br />
最後までご覧頂き、ありがとうございました。( ´Д｀)ﾉ~ﾊﾞｲﾊﾞｲ<br />
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<div class="sonet-asin-area"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4838721803/garakutaalbum-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51PdPG9u%2BTL._SL160_.jpg" class="sonet-asin-image" alt="精神科医や心理カウンセラーも使っている　傷つかない＆傷つけない会話術" title="精神科医や心理カウンセラーも使っている　傷つかない＆傷つけない会話術"></a><div class="sonet-asin-info"><p class="sonet-asin-title"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4838721803/garakutaalbum-22/ref=nosim" target="_blank">精神科医や心理カウンセラーも使っている　傷つかない＆傷つけない会話術</a></p><ul><li class="sonet-asin-label">作者: 津田 秀樹</li><li class="sonet-asin-label">出版社/メーカー: マガジンハウス</li><li class="sonet-asin-label">発売日: 2010/09/16</li><li class="sonet-asin-label">メディア: 単行本（ソフトカバー）</li></ul></div></div><div class="sonet-asin-break"></div><br />
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<div class="sonet-asin-area"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4860813014/garakutaalbum-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41kEJ2i8ogL._SL160_.jpg" class="sonet-asin-image" alt="「人を傷つけない話し方」の上手い人下手な人" title="「人を傷つけない話し方」の上手い人下手な人"></a><div class="sonet-asin-info"><p class="sonet-asin-title"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4860813014/garakutaalbum-22/ref=nosim" target="_blank">「人を傷つけない話し方」の上手い人下手な人</a></p><ul><li class="sonet-asin-label">作者: <a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E6%B8%8B%E8%B0%B7&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">渋谷</a> 昌三</li><li class="sonet-asin-label">出版社/メーカー: 新講社</li><li class="sonet-asin-label">発売日: 2009/10</li><li class="sonet-asin-label">メディア: 単行本</li></ul></div></div><div class="sonet-asin-break"></div><br />
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<div class="sonet-asin-area"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005FGA0/garakutaalbum-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/31YZEJN4S4L._SL160_.jpg" class="sonet-asin-image" alt="モーツァルト療法 ～音の最先端セラピー ～1.もっと頭の良くなるモーツァルト ～脳にエネルギーを充電する音" title="モーツァルト療法 ～音の最先端セラピー ～1.もっと頭の良くなるモーツァルト ～脳にエネルギーを充電する音"></a><div class="sonet-asin-info"><p class="sonet-asin-title"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005FGA0/garakutaalbum-22/ref=nosim" target="_blank">モーツァルト療法 ～音の最先端セラピー ～1.もっと頭の良くなるモーツァルト ～脳にエネルギーを充電する音</a></p><ul><li class="sonet-asin-label"><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%83%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">アーティスト</a>: ヘブラー(イングリッド),モーツァルト,マリナー(ネビル),グリュミオー・トリオ,アカデミー・オブ・セント・マーティン・イン・ザ・フィールズ,内田光子,<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E3%82%A4%E3%82%AE%E3%83%AA%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">イギリス</a>室内管弦楽団,ベネット(ウイリアム),ホフマン(ルートビヒ),グラーフ(マリア),グラフェナウエル(イレナ)</li><li class="sonet-asin-label">出版社/メーカー: <a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%83%AA%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">マーキュリー</a>・ミュージックエンタテインメント</li><li class="sonet-asin-label">発売日: 1999/09/22</li><li class="sonet-asin-label">メディア: CD</li></ul></div></div><div class="sonet-asin-break"></div><br />
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<div class="sonet-asin-area"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0043YJI6G/garakutaalbum-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51vjHMedgSL._SL160_.jpg" class="sonet-asin-image" alt="癒しクラシック~せせらぎ(頭脳の活性化のために)" title="癒しクラシック~せせらぎ(頭脳の活性化のために)"></a><div class="sonet-asin-info"><p class="sonet-asin-title"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0043YJI6G/garakutaalbum-22/ref=nosim" target="_blank">癒しクラシック~せせらぎ(頭脳の活性化のために)</a></p><ul><li class="sonet-asin-label">アーティスト: ヴィヴァルディ,バッハ,コッホ(ヘルムート),ベルリン放送交響楽団,ベルリン・カメラータ・ムジカ,ベルリン放送管弦楽団,スイス・バロック・ソロイスツ,ピシュナー(ハンス),ルツェルン祝祭弦楽合奏団,ドレスデン・フィルハーモニー管弦楽団</li><li class="sonet-asin-label">出版社/メーカー: キングレコード</li><li class="sonet-asin-label">発売日: 2010/12/08</li><li class="sonet-asin-label">メディア: CD</li></ul></div></div><div class="sonet-asin-break"></div><br />
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<title>ぽにぽに。(12/5/12)</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tooshiba2.blog.so-net.ne.jp/2012-05-12" />
  <link rel="service.edit" type="application/x.atom+xml" href="http://blog.so-net.ne.jp/atom/blog_id=643075/entry_id=53083500" title="ぽにぽに。(12/5/12)" />
  <modified>2012-05-24T01:14:39Z</modified> 
  <issued>2012-05-12 00:11:04+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2012:tooshiba2.53083500</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://tooshiba2.blog.so-net.ne.jp/2012-05-12">
<![CDATA[
1.トヨタの本気。<br />
カローラアクシオ(セダン)とカローラフィールダー(ステーションワゴン)がフルモデルチェンジしました。<br />
<strong>＜<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E3%82%AB%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%A9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">カローラ</a>＞初の小型化、室内は広げる　全面刷新し発売</strong>(毎日新聞)<br />
<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120511-00000025-mai-bus_all" target="_blank">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120511-00000025-mai-bus_all</a><br />
<br />
<a href="http://tooshiba2.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_9e3/tooshiba2/E696B0E59E8BE382ABE383ADE383BCE383A9E381A8E8B18AE794B0E7ABA0E794B7E7A4BEE995B7.jpg" target="_blank"><img src="/_images/blog/_9e3/tooshiba2/m_E696B0E59E8BE382ABE383ADE383BCE383A9E381A8E8B18AE794B0E7ABA0E794B7E7A4BEE995B7.jpg" width="450" height="300" border="0" align="" alt="新型カローラと豊田章男社長.jpg" onclick="location.href = 'http://tooshiba2.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/m_E696B0E59E8BE382ABE383ADE383BCE383A9E381A8E8B18AE794B0E7ABA0E794B7E7A4BEE995B7.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br />
<br />
2.反日と分かっているのに、お付き合いし続けなくてはならないの？<br />
<strong>「世界に良い影響」日本トップ…ＢＢＣ読売調査</strong>(読売新聞)<br />
<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120510-00001606-yom-int" target="_blank">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120510-00001606-yom-int</a><br />
<br />
<a href="http://tooshiba2.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_9e3/tooshiba2/E3808CE4B896E7958CE381ABE889AFE38184E5BDB1E99FBFE3808DE697A5E69CACE38388E38383E38397E280A6EFBCA2EFBCA2EFBCA3E8AAADE5A3B2E8AABFE69FBBEFBCA0E8AAADE5A3B2-bfcec.jpg" target="_blank"><img src="/_images/blog/_9e3/tooshiba2/m_E3808CE4B896E7958CE381ABE889AFE38184E5BDB1E99FBFE3808DE697A5E69CACE38388E38383E38397E280A6EFBCA2EFBCA2EFBCA3E8AAADE5A3B2E8AABFE69FBBEFBCA0E8AAADE5A3B2-bfcec.jpg" width="449" height="248" border="0" align="" alt="「世界に良い影響」日本トップ…ＢＢＣ読売調査＠読売.jpg" onclick="location.href = 'http://tooshiba2.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/m_E3808CE4B896E7958CE381ABE889AFE38184E5BDB1E99FBFE3808DE697A5E69CACE38388E38383E38397E280A6EFBCA2EFBCA2EFBCA3E8AAADE5A3B2E8AABFE69FBBEFBCA0E8AAADE5A3B2-bfcec.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br />
<br />
3.良い人材を集めるためには。<br />
<strong>「ほこ×たて」で負け知らず、応募急増の企業は</strong>(読売新聞)<br />
<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120511-00000184-yom-bus_all" target="_blank">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120511-00000184-yom-bus_all</a><br />
<br />
<a name="more"></a>1.<strong>＜カローラ＞初の小型化、室内は広げる　全面刷新し発売</strong>(毎日新聞)<br />
<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120511-00000025-mai-bus_all" target="_blank">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120511-00000025-mai-bus_all</a><br />
<br />
<em>　トヨタ自動車は小型乗用車「カローラ」の国内向けを全面改良し、１１日発売した。１９６６年の初代発売以来、改良のたびに車体を大きくしてきたが、顧客層の高齢化などを踏まえて初めて小型化。小回りが利き、狭い路地や駐車場で運転しやすくした。</em><br />
<br />
<em><a href="http://mainichi.jp/graph/2012/05/11/20120511k0000e020166000c/001.html?inb=yt" target="_blank">【写真特集】小型化したカローラの外装、内装などをじっくりと</a></em><br />
<br />
<em>　新型は１１代目で全面改良は０６年以来。セダンの「アクシオ」は全長を５センチ短くし４３６センチとした。１０代は初代より５０センチ以上も長くなっていた。一方で室内は設計を工夫し、後部座席の足元のスペースを４センチ拡大した。ガソリン１リットル当たりの燃費は１．５リットルエンジンのアクシオで２０キロに改善。最低価格はアクシオ１３７万５０００万円、ワゴンの「フィールダー」１５１万７０００円とほぼ現行並み。</em><br />
<br />
<em>　国内向けカローラは新型から生産をトヨタ子会社のセントラル自動車<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E5%AE%AE%E5%9F%8E&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">宮城</a>工場（宮城県大衡村）に集約。トヨタは震災の復興支援とも位置づけている。同工場で１１日開いた発表会で、豊田章男社長は「新型カローラで<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E6%9D%B1%E5%8C%97&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">東北</a>から世界に日本のモノづくりの強さを示したい」と述べた。【米川直己】</em><br />
<br />
◆VSC＋TRCと前席サイドエアバッグ＋サイドカーテンエアバッグは大半のグレードで標準となりました。<br />
◆前の前のモデル以降は、4WDのみ四輪独立懸架でしたが、今回からは4WDもリアはトーションビームになりました。ボディ(プラットフォーム)を小型化→コンポーネントをヴィッツ等のコンパクトカーと共有にした影響ではないかと推測します。<br />
◆カローラフィールダーのボディカラーには、トヨタお得意のホワイトパールが設定されていません。需要(人気)がなかったのでしょうか。<br />
◆1.5リッターのエンジンは、熟成の1NZ-FEです。<br />
<br />
まあ、普通に売れそうな気はしますが。<br />
いまや、5ナンバーの1.5リッター級セダンなんて、絶滅危惧種ですからねえ。<br />
日産：サニー／パルサー、ホンダ：シビック／ドマーニ、三菱：ランサー／ミラージュ、スズキ：カルタス、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E3%83%80%E3%82%A4%E3%83%8F%E3%83%84&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ダイハツ</a>：シャレードソシアル・・・全て、お星さまになりました。<br />
マツダ：ファミリアは、3ナンバーボディのアクセラに変わりましたが、一応、1.5リッターのセダンは売っています。富士重工：インプレッサも先代以降は全て3ナンバーボディになり、さらに現行モデルでは1.5リッターがなくなりましたが、とりあえず残っています。<br />
<br />
2.<strong>「世界に良い影響」日本トップ…ＢＢＣ読売調査</strong>(読売新聞)<br />
<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120510-00001606-yom-int" target="_blank">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120510-00001606-yom-int</a><br />
<br />
<em>　英ＢＢＣ放送が読売新聞社などと２２か国で共同実施した世論調査によると、日本が「世界に良い影響を与えている」という評価は５８％で、「悪い影響を与えている」は２１％だった。</em><br />
<br />
<em>　調査は、国際社会に影響を及ぼす１６か国と欧州連合（ＥＵ）の評価を聞いたもので、「良い影響」は日本が最も高く、ドイツ５６％、カナダ５３％、英国５１％などが続いた。</em><br />
<br />
<em>　日本が１位になったのは、ドイツと並んでトップだった２００８年以来。約１年前の前回調査ではカナダ、ＥＵと同率で３位だった。<span style="color:#FF0000;">日本への評価をみると、中国と韓国を除く２０か国で「良い影響」が「悪い影響」を上回っている。</span></em><br />
<br />
<em>　「良い影響」で前回１位のドイツが２位、ＥＵ４８％（前回３位）が６位に後退したのは、欧州の財政・金融危機が影響したとみられる。中国５０％は５位（同９位）に上昇した。「悪い影響」は、イラン５５％、パキスタン５１％、北朝鮮、イスラエル各５０％などの順に高かった。調査は昨年１２月から今年２月にかけて面接または電話方式で実施、計２万４０９０人から回答を得た。読売新聞社は日本国内分を担当した。</em><br />
<br />
恐縮です。(*^_^*)<br />
<br />
特筆すべきはここ。<br />
<br />
<span style="font-size:large;"><strong><span style="color:#FF0000;">日本への評価をみると、中国と韓国を除く２０か国で「良い影響」が「悪い影響」を上回っている。</span></strong></span><br />
<br />
さすがというか、何というか。<br />
ここら＋北朝鮮の、我が国に対する悪意？敵意？は、微塵も揺らぐことはないですね。<br />
きっと、ここら3か国は。未来永劫(たとえ我が国が消滅するかあるいは消滅した後も)、嫌い憎しみ続けるんでしょうね。(ため息)<br />
<br />
それにしても、アメリカも大概だが、中国が良い影響？<br />
<br />
<span style="font-size:large;"><strong>ないわー。(ヾﾉ･∀･`)ﾅｲﾅｲ</strong></span><br />
<br />
むしろ<strong>「悪の枢軸を後押しして、世界を引っ掻き回そうとしているラスボスなんじゃねえのか」と。</strong>アメリカさんの思惑も意に介さないしね。<br />
<br />
3.「実力では絶対他社の製品に負けない！」という自信の逸品(キラーアイテム)を持ち、待遇(福利厚生)面も大手企業に引けをとらないにも関わらず、知名度や立地条件等で大手企業に負けてしまって、悔しい思いを抱えている中小企業(事業主)さんは多いと思います。<br />
もしかしたら、そんな事業主さんに一筋の光明がもたらされるかもしれません。<br />
<br />
<strong>「ほこ×たて」で負け知らず、応募急増の企業は</strong>(読売新聞)<br />
<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120511-00000184-yom-bus_all" target="_blank">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120511-00000184-yom-bus_all</a><br />
<br />
<em>　金属加工の日本タングステン（福岡市）は１０日、２０１３年春の新卒採用の応募者が１３４人と、前年の１・５倍に増えたことを明らかにした。</em><br />
<br />
<em>　フジテレビ系の娯楽番組「ほこ×たて」で、自社製の超硬合金が、どんな金属でも穴を開けるというドリルと対戦し、負け知らずの好成績を残したことが話題となって志望学生が急増したという。</em><br />
<br />
<em>　日本タングステンの採用予定数は５人。インターネットなどを通じた説明会への登録者は約１０００人に上り、入社を正式に志願した学生が１３４人、競争率は約２７倍に達した。現在、最終選考の段階で、近く内定者を絞り込む。</em><br />
<br />
<em>　「ほこ×たて」は、昨年１月からレギュラー番組化。「どんな臭いもかぎ分ける警察犬」と「絶対に臭いを落とす食洗機」など、矛盾する相手同士が対決して勝敗を決める企画で人気が高い。日本タングステンはこれまでに切削工具メーカーなどの高性能ドリルと計５回対戦、４勝１分けと圧勝している。</em><br />
<br />
<em>　日本タングステンの志望者は例年、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E4%B9%9D%E5%B7%9E&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">九州</a>地区の学生が多い。ところが、来春の採用では全国各地の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E5%A4%A7%E5%AD%A6&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">大学</a>から応募があり、特に理系の学生が増えているという。「（番組の効果で）社員の士気や開発意欲も向上している」（馬場信哉社長）としており、知名度アップを追い風に、会社の競争力も高めていきたい考えだ。</em><br />
<br />
記事で登場する日本タングステンさんは、マスゴミを利用した成功例として紹介されています。<br />
しかしながら、いざ<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">テレビ</a>に出演してみたものの、赤っ恥→逆効果(新卒が集まらないだけでなく、従業員の士気も下がり、業績までも・・・)になる危険性も秘めているので、全ての中小企業さんでうまくいくとは限らないでしょう。<br />
<br />
最終的には事業主さんの英断(結果はどうであれ)に委ねられますが、赤っ恥(向う傷)を恐れずにチャレンジしてみるのも、良いかもしれませんね。<br />
<br />
二百五十九本目の記事は、この辺で。 <br />
<br />
最後までご覧頂き、ありがとうございました。( ´Д｀)ﾉ~ﾊﾞｲﾊﾞｲ<br />
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<title>ぽにぽに。(12/5/11)</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tooshiba2.blog.so-net.ne.jp/2012-05-11" />
  <link rel="service.edit" type="application/x.atom+xml" href="http://blog.so-net.ne.jp/atom/blog_id=643075/entry_id=53064469" title="ぽにぽに。(12/5/11)" />
  <modified>2012-05-24T01:14:39Z</modified> 
  <issued>2012-05-11 01:11:22+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2012:tooshiba2.53064469</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://tooshiba2.blog.so-net.ne.jp/2012-05-11">
<![CDATA[
ライトノベルで<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">アニメ</a>化もされた「僕は友達が少ない」、通称「はがない」のバリエーションを考えてみた。<br />
<br />
<a href="http://tooshiba2.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_9e3/tooshiba2/E3808CE58395E381AFE58F8BE98194E3818CE5B091E381AAE38184E3808DE9809AE7A7B0E381AFE3818CE381AAE38184-1a19f.png" target="_blank"><img src="/_images/blog/_9e3/tooshiba2/m_E3808CE58395E381AFE58F8BE98194E3818CE5B091E381AAE38184E3808DE9809AE7A7B0E381AFE3818CE381AAE38184-1a19f.png" width="770" height="410" border="0" align="" alt="「僕は友達が少ない」通称はがない.png" onclick="location.href = 'http://tooshiba2.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/m_E3808CE58395E381AFE58F8BE98194E3818CE5B091E381AAE38184E3808DE9809AE7A7B0E381AFE3818CE381AAE38184-1a19f.png.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br />
<br />
「僕は友達が多い」→「はがい」<br />
「僕は友達がいる」→「はがいる」<br />
「僕は友達がいない」→「はがいない」<br />
<br />
さて問題です。<br />
tooshibaさんは上の3つのうちの、どれでしょうか！<br />
<br />
正解は・・・皆さんにお尋ねするまでもないですね。<br />
<br />
<a name="more"></a>本人の胸の内にそっとしまっておきます。<br />
ぐすん。(´；ω；｀)ﾌﾞﾜｯ<br />
<br />
・・・。<br />
べ、別に泣いてなんかいないんだからね！(目をこすりながら)<br />
<br />
<span style="color:#0032FF;">※昨日の記事でお伝えしました“右肩から首筋にかけての痛み”に関しまして、ご心配頂きましたことを、御礼申し上げます。m(_ _)m　現状につきましては、残念ながら劇的な回復はなく、痛みは存置です。「四十肩じゃね？」というご指摘も頂きましたが、アラフォー(私も、四捨五入で40歳になりますねえ)もなるんでしょうかねえ。。。</span><br />
<span style="color:#0032FF;">老化という時の流れは残酷ですねえ。。。(ため息)</span><br />
<br />
二百五十八本目の記事は、この辺で。 <br />
<br />
最後までご覧頂き、ありがとうございました。( ´Д｀)ﾉ~ﾊﾞｲﾊﾞｲ<br />
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<div class="sonet-asin-area"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4840128790/garakutaalbum-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51e9lNDrxuL._SL160_.jpg" class="sonet-asin-image" alt="僕は友達が少ない (MF文庫J)" title="僕は友達が少ない (MF文庫J)"></a><div class="sonet-asin-info"><p class="sonet-asin-title"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4840128790/garakutaalbum-22/ref=nosim" target="_blank">僕は友達が少ない (MF文庫J)</a></p><ul><li class="sonet-asin-label">作者: 平坂 読</li><li class="sonet-asin-label"><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E5%87%BA%E7%89%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">出版</a>社/<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">メーカー</a>: <a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">メディア</a><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%AF%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ファクトリー</a></li><li class="sonet-asin-label">発売日: 2009/08/21</li><li class="sonet-asin-label">メディア: 文庫</li></ul></div></div><div class="sonet-asin-break"></div><br />
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</content>
</entry>
<entry>
<title>ぽにぽに。(12/5/10)</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tooshiba2.blog.so-net.ne.jp/2012-05-10" />
  <link rel="service.edit" type="application/x.atom+xml" href="http://blog.so-net.ne.jp/atom/blog_id=643075/entry_id=53044821" title="ぽにぽに。(12/5/10)" />
  <modified>2012-05-24T01:14:39Z</modified> 
  <issued>2012-05-10 00:10:00+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2012:tooshiba2.53044821</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://tooshiba2.blog.so-net.ne.jp/2012-05-10">
<![CDATA[
お悩みが人間(一応そういうことにしておいて下さい)の形をしたtooshibaさんです☆<br />
<br />
割と切実です。<br />
<br />
<span style="font-size:large;"><strong>一昨日(昨晩)から、右肩～首筋にかけて強い痛みに襲われているのです。(T_T)</strong></span><br />
<br />
<a name="more"></a>捻った・ぶつけた・転んだ等の外傷系の心当たりはないのですが、眠りに就けないほど(痛みで目が覚めた)で、以前に処方されたお薬を塗ったり飲んだりして、様子を見ていました。(ボルタレンゲル、ブルフェン、ロキソニン)<br />
<br />
腕先への痺れ→なし<br />
箸の扱い→支障なし(<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E9%87%8D%E9%87%8F&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">重量</a>物は持っていないので、不明)<br />
<br />
今夜は昨晩ほどではないものの、鈍痛が残っていることには変わりなく。<br />
<br />
諸般の事情でお医者さん断ちをしている自分としては、大層困ったなと。<br />
<br />
二百五十七本目の記事は、この辺で。 <br />
<br />
最後までご覧頂き、ありがとうございました。( ´Д｀)ﾉ~ﾊﾞｲﾊﾞｲ<br />

]]> 
</content>
</entry>
<entry>
<title>ぽにぽに。(12/5/8)</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tooshiba2.blog.so-net.ne.jp/2012-05-08" />
  <link rel="service.edit" type="application/x.atom+xml" href="http://blog.so-net.ne.jp/atom/blog_id=643075/entry_id=53009480" title="ぽにぽに。(12/5/8)" />
  <modified>2012-05-24T01:14:39Z</modified> 
  <issued>2012-05-08 15:10:00+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2012:tooshiba2.53009480</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://tooshiba2.blog.so-net.ne.jp/2012-05-08">
<![CDATA[
1.売れるかな？<br />
レガシィが登場から4年目でマイナーチェンジを実施されました。<br />
目玉は2リッターの直噴ターボです。<br />
「どうせトヨタのD4-Sだろ？」って？<br />
ちっちっちっ。スバルオリジナルだそうですよ。(どやぁ)<br />
<br />
その他にも内外装の変更とか、エンジンの載せ替え(2.5リッターNAはFB25に)とか、CVTの変更とか。<br />
ボディカラーも、赤と青と灰が入れ替わりました。アウトバックのゴールドと薄緑がなくなり、ブロンズになりました。<br />
メーカーの公式プレスリリース→<a href="http://www.fhi.co.jp/news/12_04_06/12_05_08.html" target="_blank">http://www.fhi.co.jp/news/12_04_06/12_05_08.html</a><br />
<br />
<a href="http://tooshiba2.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_9e3/tooshiba2/E383ACE382ACE382B7E382A3E38384E383BCE383AAE383B3E382B0E383AFE382B4E383B32.0GT20DITEFBCA0E382ABE383BCE382A6E382A9E38383E38381.jpg" target="_blank"><img src="/_images/blog/_9e3/tooshiba2/m_E383ACE382ACE382B7E382A3E38384E383BCE383AAE383B3E382B0E383AFE382B4E383B32.0GT20DITEFBCA0E382ABE383BCE382A6E382A9E38383E38381.jpg" width="500" height="337" border="0" align="" alt="レガシィツーリングワゴン2.0GT DIT＠カーウォッチ.jpg" onclick="location.href = 'http://tooshiba2.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/m_E383ACE382ACE382B7E382A3E38384E383BCE383AAE383B3E382B0E383AFE382B4E383B32.0GT20DITEFBCA0E382ABE383BCE382A6E382A9E38383E38381.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br />
<br />
2.<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E3%82%AB%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%A9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">カローラ</a>がもうすぐモデルチェンジ(5月11日発売？)と聞いて、巨大掲示板のカローラスレッドを覗いてきました。<br />
そうしたらね。<br />
<br />
1.<strong>スバル、「レガシィ」を改良し2.0リッター直噴ターボを搭載</strong>(Impress <a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=Watch&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">Watch</a>)<br />
<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120508-00000029-impress-ind" target="_blank">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120508-00000029-impress-ind</a><br />
<br />
<em>　スバル（富士重工業）は5月8日、「レガシィ」シリーズを改良し発売した。価格は、ツーリングワゴンが243万6000円～359万1000円、B4（<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E3%82%BB%E3%83%80%E3%83%B3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">セダン</a>）が226万8000円～343万3500円、アウトバックが269万8500円～372万7500円。</em><br />
<br />
<em><a href="http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20120508_530627.html" target="_blank">【拡大画像や他の画像】</a></em><br />
<br />
<em>　現行レガシィの発売から3回目となる今回の改良では、「全性能進化」をコンセプトに、「デザイン」「環境・燃費」「走り」「安心・安全」の4つの要素を進化。フロントグリルを中心に新しいスバルデザインモチーフを採用、水平対向4気筒 DOHC 2.0リッター直噴ツインスクロールターボエンジン、ロングストロークタイプの水平対向4気筒 DOHC 2.5リッターエンジン、高トルク対応リニアトロニックCVTや、軽量化を図った新リニアトロニックCVTを新搭載。先進安全運転支援技術「EyeSight（ver.2）」も進化させるなどしている。</em><br />
<br />
<em>●ツーリングワゴン</em><br />
<br />
<em>●B4</em><br />
<br />
<em>●アウトバック</em><br />
<br />
<em>　自然吸気の2.5リッターモデルは、従来よりロングストローク化することで中低回転域のトルク向上が図られ、SOHCからDOHCとなったFB25 水平対向4気筒 DOHC 2.5リッターエンジンを搭載。軽量化・レスポンスの向上が図られた新リニアトロニックCVTと組み合わされ、ベースグレードの2.5iを除きアイドリングストップ機構を装備する。</em><br />
<br />
<em>　また、ツーリングワゴンとB4においては、従来型と同様のEJ25 2.5リッター <a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">シングル</a><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">スクロール</a>ターボエンジン（EJ25）を搭載する2.5GT EyeSightと、新搭載の2.0リッター 直噴ツインスクロールターボエンジン（FA20）を搭載する2.0GT DITをラインアップ。</em><br />
<br />
<em>　2.0リッター直噴ターボエンジンのFA20は、86.0×86.0のボア×ストロークを持つため型式名称こそ「BRZ」に搭載された2.0リッター自然吸気エンジンと同様だが、直噴機構はトヨタのD-4ではなく、スバル独自のものを搭載。エンジンブロックなど、多くの部品が異なるものになっている。</em><br />
<br />
<em>　最高出力は221kW（300PS）/5600rpm、最大トルク400Nm（40.8kgm）/2000-4800rpmと、2.5リッターターボに比べて最高出力で11kW（15PS）、最大トルクで50Nm（5.1kgm）向上。新開発の高トルク対応リニアトロニックCVTと組み合わされ、燃費はツーリングワゴンでJC08モードが12.4km/L（2.5GT EyeSightは10.2km/L）、10・15モードで13.2km/L（同11.2km/L）。ただし、この2.0GT DITにはEyeSightの設定がなく、9月に発売予定となっている。</em><br />
<br />
<em>●エンジン</em><br />
<br />
<em>　エクステリアでは、ヘキサゴングリルとヘッドライトのデザインを変更。フロントバンパーとあわせ、よりワイド感を強調したものとなった。アウトバックはより力強さを強調した専用グリルとバンパー、大型フォグランプを装備。スバル<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=SUV&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">SUV</a>シリーズのフラッグシップとしての存在感を表現したとする。</em><br />
<br />
<em>　インテリアでは、インストルメントパネルの加飾をシルバーからダークメタリック調へと変更。SI-DRIVEのスイッチや電動パーキングブレーキのスイッチの配置を見直した。また、2.5iを除くグレードでは、マルチインフォメーションディスプレイ付きルミネセントメーターを搭載。メーター中央に3.5インチのカラー液晶を配置し、燃費情報やEyeSight（ver.2）の動作状況を表示する。</em><br />
<br />
<em>　安全面においては、EyeSight（ver.2）の画像認識処理を変更することで、遅い車両への追いつき時の応答性、カーブ時の前走車認識性能を向上。アイドリングストップ機構搭載車においては、全車速追従クルーズコントロール動作時などを含め協調制御を実現。前走車に続き停車した際にブレーキペダルを踏むことなくアイドリングストップが作動し、再発進時には追従走行が行われる。また、一定車速以上でアクセルとブレーキが同時に踏まれた場合、エンジン出力を絞りブレーキを優先するブレーキオーバーライドを標準装備とした。</em><br />
<br />
<br />
<em>【Car Watch,谷川 潔】</em><br />
<br />
ただねー。<br />
<br />
<a name="more"></a>いいお値段だよね。特に2.0GT DITは。<br />
それに結構大きいしね。<br />
<br />
でも「スバルなんて<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E8%BB%BD%E8%87%AA%E5%8B%95%E8%BB%8A&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">軽自動車</a>に毛が生えたようなもんだろｗｗｗ」的な考えの方も多いはず。特にお金持ちの<del>ご老害げふんげふん</del>ご老人方には。<br />
<br />
「時代が違うだろ」で切り捨てられておしまいだとは思うけれど、BGとかBHの頃はよかったなあ・・・。特にBHのGT-VDC(A型)なんかは、オプションなんもつけなかったら(オーディオもついてこなかったけれど)279.8万円だったもんなあ。(うちも買いました。)<br />
BPのGT(A型)でも、295万円だもんなあ。(その後は年次改良のたびにちょこちょこ値上げしてB型以降は300万円の大台を突破していますが。)<br />
<br />
それから比べて、50万円以上高かあ。<br />
<br />
最初は売れても、すぐに売れなくなるかな。<br />
むしろNAだろうな。<br />
2.0GT DITの成否によっては、2.5リッターターボは遠からず販売終了になりそうだな。<br />
アウトバックの3.6リッターも、日本だと販売終了にするかもしれないな。<br />
あるいは5速ATを止めにするために、リニアトロニックに換装するかもしれないな。<br />
<br />
それよりも、インプレッサとBRZを首を長くして待っているオーナー様のところに一刻も早く届けてあげて頂きたい！<br />
<br />
もしも、2.0GT DITが現行モデル販売終了まで、ずっとバカ売れだったら。逆立ちでどうこうとか全裸でどうこうなどのお約束はしませんが、tooshibaさんの見る目がなかったということで。<br />
<br />
2.「アリオンはインプレッサのOEMでよくね」みたいな書き込みが複数ありましてね。<br />
<br />
ほう、面白いな。<br />
<br />
と思いました。<br />
あのスバルがね・・・世界一品質に厳しそうなトヨタヲタ(？)というか住人にも一定の評価を受けているとはね・・・。<br />
現行インプレッサは、ハイブリッドでも<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%82%BC%E3%83%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ディーゼル</a>でも何でもありません。それでも、アイサイトというキラーコンテンツを搭載し、スバルなりのコストダウンをしながらも「良い車」という評価を頂いている。<br />
なかのひとにしたら「してやったり」とガッツポーズでしょう。<br />
<br />
ちなみに、カローラフィールダー(ステーションワゴン)はこんな恰好。<br />
<br />
<a href="http://tooshiba2.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_9e3/tooshiba2/E696B0E38197E38184E382ABE383ADE383BCE383A9E38395E382A3E383BCE383ABE38380E383BC.jpg" target="_blank"><img src="/_images/blog/_9e3/tooshiba2/m_E696B0E38197E38184E382ABE383ADE383BCE383A9E38395E382A3E383BCE383ABE38380E383BC.jpg" width="500" height="337" border="0" align="" alt="新しいカローラフィールダー.jpg" onclick="location.href = 'http://tooshiba2.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/m_E696B0E38197E38184E382ABE383ADE383BCE383A9E38395E382A3E383BCE383ABE38380E383BC.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br />
<br />
うーむ。。。<br />
<br />
なんか、どこかで見たことがある感じ。特に側面後方(Dピラー)はこれっぽい。<br />
<br />
<a href="http://tooshiba2.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_9e3/tooshiba2/E381A9E381A3E3818BE381AEE38384E383BCE383AAE383B3E382B0E383AFE382B4E383B3.jpg" target="_blank"><img src="/_images/blog/_9e3/tooshiba2/m_E381A9E381A3E3818BE381AEE38384E383BCE383AAE383B3E382B0E383AFE382B4E383B3.jpg" width="500" height="375" border="0" align="" alt="どっかのツーリングワゴン.jpg" onclick="location.href = 'http://tooshiba2.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/m_E381A9E381A3E3818BE381AEE38384E383BCE383AAE383B3E382B0E383AFE382B4E383B3.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br />
<br />
まあ、トヨタさんのお店の人たちの力をもってすれば、よっぽどでない限りは売れるでしょうけれどね。<br />
<br />
ちなみにアリオン(とプレミオ)スレでは、そういう書き込みをまともに取り合ってない感じでした。<br />
やはりトヨタ自社開発が良いんでしょうね。<br />
生粋ノトヨタヲタニトッテハ、格下ノスバル製ナンテ、絶対ニ嫌デスヨネー。微笑<br />
<br />
ただ、切実な問題として「5ナンバーのセダン」というジャンルが絶滅危惧種なのは間違いなく。「次に買い替えるときにどうしよう・・・」的な悲壮感は感じられました。<br />
日産のティーダラティオ(外国ではヴァーサセダン)も、次期型は3ナンバーになっていますし。(ウィキペディアには2代目に関して「日本市場への投入は見送られる見通し。」とあります。しかしながら、現行モデルは2004年デビューということで、どうするんでしょうかねー。ゴーンがわざわざ国内限定モデルの開発にゴーサインを出すとも思えませんし。)<br />
<br />
若者の車離れというのも、「欲しい車がないから買わない」だけ。若者たちが「あれに乗りたい！」と関心を示すモデルが出れば、お金を貯めるなり工面するなり、頑張りますよ。<br />
5ナンバーといえば、ミニバンかコンパクトかハイブリッド(一部)だけ。<br />
<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E8%87%AA%E5%8B%95%E8%BB%8A&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">自動車</a>メーカーは「ユーザーが買わない車は作っても仕方がない」と言いますが、ユーザーから見れば「メーカーが作っていないものを欲しくても、買うことが出来ない」というのも、また事実です。<br />
<br />
「少数派のユーザーをも満足させるべく、多種多様なモデルを用意するのがメーカーの責務である！」とまでは言いませんが、上から目線で「これだけある中から好きなものを選べ」というのも、なんだかなあ。とは感じます。<br />
<br />
そういう意味では、各メーカーが出資して「国産車(国民車)を作るメーカー」を作り、そこで「5ナンバーのセダン」とか「5ナンバーのステーションワゴン」とか「5ナンバーのクーペ」とか。現状では絶滅危惧種もしくは絶滅種を復活させるのも、良いかもな。と思います。<br />
そして各メーカーが自社のブランドで売るの。<br />
<br />
・・・。<br />
そういう施策は国が主導してやらないといけません。なぜなら、最初は一致団結して始めたことでも、各社が勝手な思惑で動き始めると、速攻で空中分解しますからね。<br />
<br />
もっとも？<br />
国が音頭を取っても、各メーカーが同意して大同団結に至るという保証は、全くありませんけれどね。「笛吹けど踊らず」で。<br />
<br />
二百五十六本目の記事は、この辺で。 <br />
<br />
最後までご覧頂き、ありがとうございました。( ´Д｀)ﾉ~ﾊﾞｲﾊﾞｲ<br />

]]> 
</content>
</entry>
<entry>
<title>ぽにぽに。(12/5/7)</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tooshiba2.blog.so-net.ne.jp/2012-05-07" />
  <link rel="service.edit" type="application/x.atom+xml" href="http://blog.so-net.ne.jp/atom/blog_id=643075/entry_id=52999269" title="ぽにぽに。(12/5/7)" />
  <modified>2012-05-24T01:14:39Z</modified> 
  <issued>2012-05-07 23:52:00+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2012:tooshiba2.52999269</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://tooshiba2.blog.so-net.ne.jp/2012-05-07">
<![CDATA[
どこまでが許されるのか？<br />
今年で65周年を迎えた、我が国の憲法(日本国憲法)の第19条。<br />
<br />
思想及び良心の自由は、これを侵してはならない。<br />
<br />
同じく第21条。<br />
<br />
1.集会、結社及び言論、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E5%87%BA%E7%89%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">出版</a><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E3%81%9D%E3%81%AE%E4%BB%96&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">その他</a>一切の表現の自由は、これを<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E4%BF%9D%E9%9A%9C&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">保障</a>する。<br />
2.検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。<br />
<br />
となっています。(文面はWikipediaの記載による。)<br />
<br />
とはいってもね？<br />
<br />
我が国に、上記の条文に関して、真の自由はあるでしょうか？<br />
いやない。<br />
と、私は断言します。<br />
根拠ですか？<br />
<br />
<a name="more"></a>勘です。キリッ<br />
<br />
ただね。<br />
うすらとんかちにも想像がつくところを述べますよ。<br />
<br />
確固たる信念だとか思想信条(特に宗教や政治、人種問題等に関して)を前面に打ち出す方は、それだけで、リスクを背負いますよね。<br />
<br />
職種を問わず、公人となる方たちは。<br />
特定の宗教がバックについている場合等の特殊なケースを除いたら(そういう人たちもあからさまにバックの力を誇示することはないでしょうが)、大抵はあらゆるものごとについて、ニュートラルである。という立場を装いますよね。<br />
<br />
特に、政治屋はその傾向が顕著と言えるでしょう。<br />
首長の選挙で“無所属”ばかりなのは、万人受けを狙っているとしか思えない。「私は○○党です！」という旗色を鮮明にしないことで、無党派層を取り込みたい！という思惑が垣間見えます。<br />
<br />
少なくとも、国民にパフォーマンスとして見せつける？という意味で、勝手気ままに動き回っているのは、某都知事くらいでしょう。<br />
<br />
国会議員の多くが、矢面に立とうとしない理由はなぜ？<br />
次の選挙で落ちるのが怖いから？<br />
いえいえ、もっと怖いことがあるんでしょうよ。<br />
彼らを後押ししているスポンサーとか、ごにょごにょ<br />
<br />
要は「右か？左か？(ry」というような二者択一ではなく「真ん中」だと。<br />
確固たる信念とか、信条を表に出すのではなく、あいまいにぼかす。<br />
その方が、対外的に問題がないから。<br />
<br />
たとえ確固たる信念を持っていても。<br />
他人と接するにあたっては、当たり障りなく本心を隠したまま、やり過ごす。毎日がその繰り返し。というのが、一般論としての「身を守る処世術」なんだろうなあ。ということも理解は出来ます。<br />
<br />
芸能人でも。<br />
高岡某氏。あるいは山本某氏。のような“個性”は、抹殺される場合があります(要するに、彼らの発言により利益を損ねる者にとっては邪魔なわけです)。<br />
<br />
ここから一足飛びに結論に持っていきます。<br />
支離滅裂なのはご容赦下さいませね。<br />
<br />
無力な愚衆たるtooshibaさんが、ブログで何か書いたところで。<br />
大衆受けするというか、にわかに注目される可能性は、これまでもなかったし、今もないし、この先もずっとない。です。<br />
内心では「(頭が悪くて大したことを書いてないから)仕方ないよね」と「(自分にカリスマ性がないのが)残念だね」という思いが、半々ですが。<br />
<br />
まあ、それというのは才能の問題とか人徳の問題とかに加えて、運とか本人の資質によらない部分も含めての複合的な問題だから。<br />
嘆くだけ無駄なので止めます。<br />
<br />
tooshibaさんは世間から注目されているわけではないので。(大事なことだから二度言いました。)<br />
変なことを書いても、読む人が限られているから、ドン引きする人の絶対的な母数は小さい。ただし、相手が受けた衝撃の程度によっては、二度と近づいてもらえなくなる。<br />
それが、最大の被害であり、自分にとっても大いなるダメージですな。<br />
<br />
二百五十五本目の記事は、この辺で。 <br />
<br />
最後までご覧頂き、ありがとうございました。( ´Д｀)ﾉ~ﾊﾞｲﾊﾞｲ<br />

]]> 
</content>
</entry>
<entry>
<title>風が強く吹いていｒ(ry (12/5/6)</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tooshiba2.blog.so-net.ne.jp/2012-05-06" />
  <link rel="service.edit" type="application/x.atom+xml" href="http://blog.so-net.ne.jp/atom/blog_id=643075/entry_id=52968491" title="風が強く吹いていｒ(ry (12/5/6)" />
  <modified>2012-05-24T01:14:40Z</modified> 
  <issued>2012-05-06 13:20:40+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2012:tooshiba2.52968491</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://tooshiba2.blog.so-net.ne.jp/2012-05-06">
<![CDATA[
暦の上では、連休もあっという間に最終日となりました。<br />
昨日と今日は、ようやく青空が見られました。(^o^)<br />
<br />
それでは楽しい日曜日をお過ごし下さい。<br />
<br />
<div align="left"><img src="/_images/blog/_9e3/tooshiba2/image/2012-05-06T13:20:42-df3e5.jpg" alt="20120506125717.jpg" width="240" height="320" border="0" hspace="5" onclick="location.href = 'http://tooshiba2.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/image/2012-05-06T13:20:42-df3e5.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></div><br />
<br />
(2012/5/6 14:55 追記)<br />
と思ったら、西から強い雨雲が近づいています。<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E5%9F%BC%E7%8E%89&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">埼玉</a>県は飯能辺りから北東方向(北川辺町→加須市)にかけて強い雨が降っているようです。<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E8%8C%A8%E5%9F%8E&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">茨城</a>の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E3%81%A4%E3%81%8F%E3%81%B0&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">つくば</a>じゃ竜巻でけが人や電柱とか信号が倒れたりしたそうですし。大気の状態が、きわめて不安定なようです。<br />
<br />
記事の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%88%E3%83%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">タイトル</a>にもあるとおり、小山ヶ丘＠<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E6%9D%B1%E4%BA%AC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">東京</a>都<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E7%94%BA%E7%94%B0&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">町田</a>市も例外ではなく。<br />
記事を投稿する前から、強風(まあ、小山ヶ丘は風が丘もしくは<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E5%B5%90%E3%81%8C%E4%B8%98&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">嵐が丘</a>～命名：tooshibaさん～ですから？一般論ではないかもしれません)が吹いていました。その後、青空も厚い雲にかき消されました。風も収まる気配はありません。むしろ吹き荒れていると表現しても差し支えない雰囲気です。<br />
雨も降っています。<br />
<br />
おまけに、ゴロゴロ・・・とも鳴っています。<br />
<br />
場所によっては、これから更なる天候の悪化が懸念されます。<br />
<br />
お出かけになる際には、あらかじめ最新の気象情報を入手して、雨具をお持ちになった方がよろしいかと思います。<a name="more"></a>
]]> 
</content>
</entry>
<entry>
<title>ぽにぽに。(12/5/5)</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tooshiba2.blog.so-net.ne.jp/2012-05-05" />
  <link rel="service.edit" type="application/x.atom+xml" href="http://blog.so-net.ne.jp/atom/blog_id=643075/entry_id=52957742" title="ぽにぽに。(12/5/5)" />
  <modified>2012-05-24T01:14:40Z</modified> 
  <issued>2012-05-05 23:40:00+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2012:tooshiba2.52957742</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://tooshiba2.blog.so-net.ne.jp/2012-05-05">
<![CDATA[
ありあわせのネタで恐縮ですが。<br />
<br />
<strong>～喜努愛楽 a <a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=Yokohama&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">Yokohama</a> <a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=Line&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">Line</a> User2のあゆみ～</strong><br />
<br />
<a name="more"></a>総閲覧数<br />
10,000突破：2011年8月16日<br />
20,000突破：2011年9月1日<br />
30,000突破：2011年9月15日<br />
40,000突破：2011年<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=10%E6%9C%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">10月</a>2日<br />
50,000突破：2011年10月21日<br />
60,000突破：2011年11月6日<br />
70,000突破：2011年11月28日<br />
80,000突破：2011年12月18日<br />
90,000突破：2012年1月9日<br />
100,000突破：2012年1月28日<br />
110,000突破：2012年2月14日<br />
120,000突破：2012年2月28日<br />
130,000突破：2012年3月10日<br />
140,000突破：2012年3月20日<br />
150,000突破：2012年3月31日<br />
160,000突破：2012年4月9日<br />
170,000突破：2012年4月19日<br />
180,000突破：2012年4月29日<br />
(2012年5月4日までで186,271)<br />
190,000突破：？年？月？日<br />
200,000突破：？年？月？日<br />
<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=nice&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">nice</a>!数<br />
1・・・2011年7月23日？<br />
1,000・・・2011年8月16日<br />
<span style="font-size:x-small;">1,234・・・2011年8月19日</span><br />
2,000・・・2011年9月3日<br />
<span style="font-size:x-small;">2,222・・・2011年9月6日</span><br />
3,000・・・2011年9月19日<br />
4,000・・・2011年10月21日<br />
<span style="font-size:x-small;">4,444・・・2011年10月27日</span><br />
5,000・・・2011年11月17日<br />
<span style="font-size:x-small;">5,555・・・2012年1月5日</span><br />
6,000・・・2012年2月2日<br />
<span style="font-size:x-small;">6,666・・・2012年3月2日</span><br />
7,000・・・2012年3月9日<br />
<span style="font-size:x-small;">7,777・・・2012年3月25日</span><br />
8,000・・・2012年3月31日<br />
<span style="font-size:x-small;">8,888・・・2012年4月20日</span><br />
9,000・・・2012年4月22日<br />
(2012年5月4日までで9,527)<br />
10,000・・・？年？月？日<br />
<br />
<a href="http://tooshiba2.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_9e3/tooshiba2/2-No.22C787_120504-2a37a.png" target="_blank"><img src="/_images/blog/_9e3/tooshiba2/m_2-No.22C787_120504-2a37a.png" width="480" height="363" border="0" align="" alt="2-No.2,787_120504.png" onclick="location.href = 'http://tooshiba2.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/m_2-No.22C787_120504-2a37a.png.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br />
<br />
一つ、確かなことは。<br />
<span style="font-size:large;"><strong>「読者さんに支えられている」ということです。</strong></span><br />
ご新規さんも、リ<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E3%83%94%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ピーター</a>さんも、常連さんも。<br />
生暖かく、遠巻きにでも、見に来てやって下さると大変ありがたいです。<br />
これからも、どうぞよろしくお願いします。m(_ _)m<br />
<br />
二百五十三本目の記事は、この辺で。 <br />
<br />
最後までご覧頂き、ありがとうございました。( ´Д｀)ﾉ~ﾊﾞｲﾊﾞｲ<br />

]]> 
</content>
</entry>
<entry>
<title>ぽにぽに。(12/5/4)</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tooshiba2.blog.so-net.ne.jp/2012-05-04" />
  <link rel="service.edit" type="application/x.atom+xml" href="http://blog.so-net.ne.jp/atom/blog_id=643075/entry_id=52929799" title="ぽにぽに。(12/5/4)" />
  <modified>2012-05-24T01:14:40Z</modified> 
  <issued>2012-05-04 15:10:25+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2012:tooshiba2.52929799</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://tooshiba2.blog.so-net.ne.jp/2012-05-04">
<![CDATA[
変な天気です。昨日から断続的に大雨で。<br />
<br />
<a href="http://tooshiba2.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_9e3/tooshiba2/13E69982E38194E3828DE381AEE794BAE794B0E5B882E58C97E983A8E381AFE8B1AAE99BA8EFBCA0E69DB1E4BAACE99BBBE58A9BE99BB7E4BA88E5A0B1.gif" target="_blank"><img src="/_images/blog/_9e3/tooshiba2/m_13E69982E38194E3828DE381AEE794BAE794B0E5B882E58C97E983A8E381AFE8B1AAE99BA8EFBCA0E69DB1E4BAACE99BBBE58A9BE99BB7E4BA88E5A0B1.gif" width="400" height="400" border="0" align="" alt="13時ごろの町田市北部は豪雨＠東京電力雷予報.gif" onclick="location.href = 'http://tooshiba2.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/m_13E69982E38194E3828DE381AEE794BAE794B0E5B882E58C97E983A8E381AFE8B1AAE99BA8EFBCA0E69DB1E4BAACE99BBBE58A9BE99BB7E4BA88E5A0B1.gif.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br />
<br />
気持ちよく青空。とはいかないようです。<br />
<br />
二百五十二本目の記事は、この辺で。 <br />
<br />
最後までご覧頂き、ありがとうございました。( ´Д｀)ﾉ~ﾊﾞｲﾊﾞｲ<br />
<a name="more"></a>
]]> 
</content>
</entry>
<entry>
<title>ぽにぽに。(12/5/2)</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tooshiba2.blog.so-net.ne.jp/2012-05-02" />
  <link rel="service.edit" type="application/x.atom+xml" href="http://blog.so-net.ne.jp/atom/blog_id=643075/entry_id=52901877" title="ぽにぽに。(12/5/2)" />
  <modified>2012-05-24T01:14:40Z</modified> 
  <issued>2012-05-02 23:21:00+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2012:tooshiba2.52901877</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://tooshiba2.blog.so-net.ne.jp/2012-05-02">
<![CDATA[
断続的に雨が降り続く、あいにくのお天気でした。<br />
昨日と今日、お仕事だった皆さん、お疲れ様でした。<br />
明日から暦では4連休となりますが、「俺／あたしは仕事だぜ！」という方も大勢いらっしゃるでしょう。<br />
<br />
どうぞ頑張って下さい。m(_ _)m<br />
皆さんの頑張りのおかげで、社会が回っています。m(_ _)m<br />
本当にありがとうございます。m(_ _)m<br />
<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E9%A2%A8%E5%91%82&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">風呂</a>の中で「<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E6%B4%BE%E9%81%A3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">派遣</a>労働者の心得とべしべからず集」なんてものを推敲してみたり。<br />
(お蔵入りになりそうな公算大。)<br />
(「元々が大した記事じゃないだろ常考」とは言わないで。)<br />
<br />
近畿車両がビッグ<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ビジネス</a>を掴みました。<br />
日本国内の鉄道車両<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">メーカー</a>各社が、世界を席巻する日が、来るでしょうか？<br />
<br />
<strong>＜近畿車輛＞ロスの路面電車を受注　総額７００億円</strong>(毎日新聞)<br />
<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120502-00000004-maiall-bus_all" target="_blank">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120502-00000004-maiall-bus_all</a><br />
<br />
<a name="more"></a><em>　近畿車輛は２日、米<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E3%83%AD%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%82%BC%E3%83%AB%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ロサンゼルス</a>郡都市交通局から新型路面電車２３５編成（１編成２両）の受注が内定したと発表した。総額約８億９０００万ドル（約７００億円）に上る大型案件で、同社では最大規模の受注となる。約５０億円を投じてロサンゼルス近郊に車両の組み立て工場を建設し、１３年７月に稼働させる。１４～２０年にわたって納入予定。同社が海外で常設工場を設置するのは初めて。</em><br />
<br />
<em>　独シーメンスなどと競合していたが、米国で路面電車車両の過半のシェアを握る近畿車輛の実績が評価された。【<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E5%AE%87%E9%83%BD%E5%AE%AE&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">宇都宮</a>裕一】</em><br />
<br />
近畿車輛の技術力とか、コストパフォーマンスとか、過去の納入実績とかが評価された部分も大いにあるでしょう。しかしながら。「欧州系の車両(電機)メーカーを相手にするとやりづらい」という面もあろうかと思います。<br />
<span style="font-size:x-small;">京急やJR東日本がシーメンスを捨てて、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E5%9B%BD%E7%94%A3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">国産</a>メーカー品に交換しているのも、保守性の問題です。例えば、故障した機器は都度本国に送り返さなくてはならず、効率が悪い。また、性能的に日本の風土に馴染まない等。両社とも、痛い教訓を学んだようです。<strong>安物買いの銭失いだったんですね。ｷﾘｯ</strong></span><br />
<br />
あとは、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">アメリカ</a>側が欧州側の「後進国のヤンキー風情が」みたいな見下した態度を取られて、頭にきたとか。かもしれないね。<br />
その点、日本人は○○だからね。アメリカ側にしてみれば、気分よくお取引ができたでしょうさ。あと、鉄道車両なんて、一度買ったらある程度の長い期間使い続ける代物だから。故障したときや改造する必要が生じたときに、までもきちんと対応してくれるところと契約するのが、当たり前さね。<br />
その点、アメリカに工場を新設する＝長期的なビジネスをする気満々である。となれば、アフターケアも万全だがね。<br />
<span style="font-size:large;">当たり前だけど、「ウリの仕事は作って納めるまでニダ。その後で壊れようが知ったこっちゃないニダ」という国とは、比べものにならないがね。</span>→<a href="http://whhh.fc2web.com/taiwan/taiwan_railway_vs_rotem.html" target="_blank">http://whhh.fc2web.com/taiwan/taiwan_railway_vs_rotem.html</a><br />
<br />
それとは別件ですが。<br />
欧米各国で都市部への路面電車の復権などが著しい中で。<br />
我が国に限っては、鉄道を求める機運は高まらないか、行政が見ないふりを続けています。なぜでしょうか？<br />
・・・。<br />
賢明な皆さんならお分かりでしょう。<strong><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E8%87%AA%E5%8B%95%E8%BB%8A&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">自動車</a>を作って売る人たちと、道路を作ったり壊したり(直したり)する人たちが困るからです。</strong><br />
<br />
国や地方自治体の政策が、民意や世界の潮流と相反することは、珍しいことではありません。なぜでしょうか？<br />
・・・。<br />
<strong>国や地方自治体が大事に思っている人たちが嫌がることはしないからです。</strong><br />
だから、そこら辺の名もなき住民が野垂れ死に(孤独死)していたって、「んーと、知らなかった」「役所としての対応は適切だった」で済ませるわけです(役所はそれ以外の警察・消防等に置き換えても可)。<br />
※大事に思っている人たちに対しては、そのような不手際はありえません。<br />
<br />
tooshibaさんは、孤独死コースに最短ルートですけれどね。┐(´-｀)┌ <br />
<br />
二百五十一本目の記事は、この辺で。 <br />
<br />
最後までご覧頂き、ありがとうございました。( ´Д｀)ﾉ~ﾊﾞｲﾊﾞｲ<br />

]]> 
</content>
</entry>
<entry>
<title>ぽにぽに。(12/5/1)</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tooshiba2.blog.so-net.ne.jp/2012-05-01" />
  <link rel="service.edit" type="application/x.atom+xml" href="http://blog.so-net.ne.jp/atom/blog_id=643075/entry_id=52870528" title="ぽにぽに。(12/5/1)" />
  <modified>2012-05-24T01:14:40Z</modified> 
  <issued>2012-05-01 12:06:12+09:00</issued> 
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  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://tooshiba2.blog.so-net.ne.jp/2012-05-01">
<![CDATA[
○○スバルの大型連休中のお休み情報ー。<br />
<span style="color:#FF0000;">独自の調査結果に基づくものなので、鵜呑みにせずに「開いているはず！」とお店に駆けつける前に、電話(あるいはインターネットで検索)等でご自分で確かめてから行動されるとよろしいかと。ご利用は計画的かつ自己判断で☆</span><br />
(万が一誤っていても、tooshibaさんは責任は取れません。また、全ての販社を網羅しているわけではありません。もし「俺／あたしの地元の販社が載ってないぞゴルァ！」という場合は、どうぞご容赦下さい。)<br />
<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E5%8C%97%E6%B5%B7%E9%81%93&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">北海道</a>→4/30～5/4<br />
帯広→4/29～5/6　困ったらJAF使え☆<br />
釧路→5/1～5/5　困ったらJAF使え☆<br />
青森→4/28～5/6　困ったらJAF使え☆<br />
岩手→4/28～5/6　困ったらJAF使え☆<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E5%AE%AE%E5%9F%8E&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">宮城</a>→4/28～5/6　困ったらJAF使え☆<br />
秋田→4/28は新車ショールームのみ営業(中古車センターはお休み)、4/29～5/6は全店お休み　困ったらJAF使え☆<br />
山形→4/28～5/6　困ったらJAF使え☆<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E7%A6%8F%E5%B3%B6&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">福島</a>→4/28～5/6　困ったらJAF使え☆<br />
茨城→4/30～5/7　困ったらJAF使え☆<br />
栃木→4/30～5/7(宇都宮インターパーク店・カースポット宇都宮インターパークのみ5/5と5/6営業)　困ったらJAF使え☆<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E5%AF%8C%E5%A3%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">富士</a>(群馬)→5/3～5/7　困ったらJAF使え☆<br />
埼玉→5/1～5/4<br />
千葉→5/1～5/6<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E6%9D%B1%E4%BA%AC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">東京</a>→4/30～5/6<br />
神奈川→4/27～5/3　困ったらJAF使え☆<br />
新潟→5/1～5/7　困ったらJAF使え☆<br />
北陸→4/30～5/7　困ったらJAF使え☆<br />
山梨→4/30～5/7　困ったらJAF使え☆<br />
信州(<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E9%95%B7%E9%87%8E&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">長野</a>)→5/1～5/7　困ったらJAF使え☆<br />
岐阜→5/1～5/6　困ったらJAF使え☆<br />
静岡→4/29～4/30、5/3～5/8　困ったらJAF使え☆<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E5%90%8D%E5%8F%A4%E5%B1%8B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">名古屋</a>→5/1～5/6　困ったらJAF使え☆<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E4%B8%89%E9%87%8D&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">三重</a>→5/1～5/6　困ったらJAF使え☆<br />
滋賀→4/28～5/4<br />
京都→4/28～5/4<br />
大阪→4/28～5/4<br />
兵庫→4/28～5/4<br />
奈良→5/1～5/4<br />
山陰→4/30～5/6<br />
岡山→4/30～5/6　困ったらJAF使え☆<br />
広島→5/1～5/6<br />
山口→4/30～5/6　困ったらJAF使え☆<br />
東<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E5%9B%9B%E5%9B%BD&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">四国</a>→5/1～5/6<br />
四国→5/1～5/6<br />
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E4%B9%9D%E5%B7%9E&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">九州</a>地区→4/30～5/4<br />
(一部の販社については、4月度のカレンダーが非公開になっていたため、5/1～という表記をしています。まあ、時の流れは過去から現在、未来への一方通行ですから。いつからお休みし始めたかは、不要な情報でしょう。)<br />
<br />
5/3だけは調べた限りではどこのお店もお休みです。<br />
<strong>5/1に開いているところ・・・富士(群馬)、静岡</strong><br />
<strong>5/2に開いているところ・・・富士(群馬)、静岡</strong><br />
<strong>5/4に開いているところ・・・神奈川</strong><br />
<strong>5/5に開いているところ・・・神奈川、北海道、栃木(一部のみ)、埼玉、近畿地区各社、九州地区各社(A)</strong><br />
<strong>5/6に開いているところ・・・上記(A)に加えて、釧路</strong><br />
<br />
二百五十本目の記事は、この辺で。 <br />
<br />
最後までご覧頂き、ありがとうございました。( ´Д｀)ﾉ~ﾊﾞｲﾊﾞｲ<br />
<a name="more"></a>
]]> 
</content>
</entry>
<entry>
<title>おうおう。(12/4/30)</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tooshiba2.blog.so-net.ne.jp/2012-04-30" />
  <link rel="service.edit" type="application/x.atom+xml" href="http://blog.so-net.ne.jp/atom/blog_id=643075/entry_id=52857548" title="おうおう。(12/4/30)" />
  <modified>2012-05-24T01:14:40Z</modified> 
  <issued>2012-04-30 18:23:00+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2012:tooshiba2.52857548</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://tooshiba2.blog.so-net.ne.jp/2012-04-30">
<![CDATA[
我が国は、昭和の日の振り替え休日です。<br />
お休みのところも多い一方で、世界経済は走り続けています。<br />
<br />
1.いやさ。(苦笑)<br />
需要があるから、お下品な過激なファッションへと“進化”していっているんじゃないの？<br />
<strong>まるでヌードショーだ！北京モーターショーでの低俗コンパニオン横行を政府が批判―北京市</strong>(Record China)<br />
<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120430-00000009-rcdc-cn" target="_blank">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120430-00000009-rcdc-cn</a><br />
<br />
2.調子良いよね。<br />
GMが<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E3%81%84%E3%81%99%E3%82%9E&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">いすゞ</a>に対して「うちと組まない？」と持ちかけているそうです。<br />
自分たちが潰れかけたときに、一方的に三行半を叩きつけておきながら。<br />
<strong>米GM、いすゞに出資打診＝新興市場で協力強化へ</strong>(時事通信)<br />
<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120429-00000024-jij-int" target="_blank">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120429-00000024-jij-int</a><br />
<br />
<a name="more"></a>1.<strong>まるでヌードショーだ！北京モーターショーでの低俗コンパニオン横行を政府が批判―北京市</strong>(Record China)<br />
<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120430-00000009-rcdc-cn" target="_blank">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120430-00000009-rcdc-cn</a><br />
<br />
<em>2012年4月26日、北京市首都精神文明弁公室は、北京モーターショーの「露出度が高すぎるコンパニオン」を厳しく批判。二度と同様の問題が起きないように求めた。28日、大衆網が伝えた。</em><br />
<br />
<a href="http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=60901" target="_blank">http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=60901</a><em>【その他の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E5%86%99%E7%9C%9F&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">写真</a>】</em><br />
<br />
<em>23日に開幕した北京モーターショー。各社の新型車以上にメディアの注目の的となったのがコンパニオンたち。特に「<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E4%B8%AD%E5%9B%BD&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">中国</a>ナンバーワン・ヌードモデル」と呼ばれる干露露（ガン・ルールー）が裸と見まごうような露出度の高い衣装で登場し、混乱を避けるために警備員が人垣を作るなどの騒ぎとなった。</em><br />
<br />
<em><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E8%87%AA%E5%8B%95%E8%BB%8A&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">自動車</a>というより、美女を見るためのイベントとなった感もある北京モーターショーを市政府が叱責。低俗な<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E8%A9%B1%E9%A1%8C&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">話題</a>作りは社会に悪影響を与えるとして改善を求めた。（翻訳・編集/KT）</em><br />
<br />
当局様が「我が国は先進国アル！お下劣は許さないアル！」と言うのならさ。<br />
<br />
お得意の弾圧をすればいいじゃん。<br />
<br />
他でもない人民の欲望が具現化しているだけなんじゃないの？そして、モラルもへったくれもない民度だから、どこまでもどこまでも低俗に墜ちていっているだけなんじゃないの？<br />
<br />
なので。<br />
鼻の下を伸ばしながらカメラや視線を向けている、スケベな人民を片っ端からとっ捕まえて。<br />
殴る／蹴る／カメラを壊す等の暴行でもしたらどうですか。<br />
泣く子も黙る人民解放軍でも武装警察官でも、何でも投入したら良いじゃないですか。<br />
<br />
もっとも？<br />
実際に“武力”を投入することになった際には、肝心のスケベ人民ではなく、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E5%A4%96%E5%9B%BD&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">外国</a>人(特に日本人。報道関係者も含めて)が標的にされる恐れは、多分にあると思いますけれどね。<br />
その場合には、たとえ個人なり報道機関なりがしかるべくルートから抗議を行ったとしても、「中国人と間違えちった☆てへぺろ」で済ませられ、謝罪も弁償も一切行われることはないでしょうけれど。<br />
だって、それこそが一流国たるチャイナクオリティでしょ？！<br />
<br />
素晴らしいですねー。(棒読み)<br />
<br />
2.GMの(虫のよい)申し出を受けるか否かは、いすゞさんの気持ち次第。<br />
しかしながら、以前に受けた諸々の仕打ち(一方的に“離縁”させられたよね？そして、長らくの提携期間中に、自分たちがメリットを享受したことは一度でもあったのか？)を踏まえると、ビジネスの鉄則なんか無視した感情論ですが、蹴っても良いと思います。<br />
もちろん、企業としての大きな決断を迫られる場面なのは間違いありませんから、感情論は排除して、メリットデメリットを多角的かつ総合的に判断して決定するべきだとは思いますけれどね。<br />
<br />
<strong>米GM、いすゞに出資打診＝新興市場で協力強化へ</strong>(時事通信)<br />
<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120429-00000024-jij-int" target="_blank">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120429-00000024-jij-int</a><br />
<br />
<em>　米自動車大手ゼネラル・モーターズ（GM）が、いすゞ自動車に資本・業務提携を打診していることが29日、明らかになった。GMは経営危機に陥った2006年、35年間保有していたいすゞ株を手放したが、業績の急回復を受け、新興市場での共同事業も視野に資本関係の復活を目指す。いすゞはGMからの再出資提案を慎重に検討する一方、新興市場での協力強化には前向きに対応する構えだ。</em><br />
<em>　両社は現在も、中南米やアフリカでの共同販売など一部業務で協力関係を維持している。GMは今回、10％程度のいすゞへの出資を打診するととともに、東南アジアなどでの商用車の生産・販売、小型<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">トラック</a>の共同開発などを新たに打診しているもようだ。</em><br />
<em>　いすゞ首脳は同日夜、GMから非公式に再出資の打診があったことを認めた上で、資本関係の復活には消極的な考えを示した。同時に、いすゞが持つ新興国向けトラックのGM側への供与や、GMのハイブリッド技術の受け入れといった協力拡大には「メリットが感じられる」と指摘し、前向きに検討する姿勢も見せた。</em><br />
<br />
読売新聞の記事の中にもあったのですが、いすゞ株の5.9%を持つ、トヨタがどう動くか、ですかね。<br />
自社が保有するいすゞ株を全てGMに売り払って、あっけなく手を引くでしょうか？それとも、TOBかなんかでいすゞ株をガッツリ買い増しして、「俺の女(？)に手ぇ出すんじゃねえぞゴルァ(てめえは現○でも買ってろ)」とやるでしょうか？<br />
<br />
傍観者としては、後者の展開になっても興味深いですが、そうなったときに誰が一番得をするのかな。<br />
<br />
トヨタにしてみれば、GMはアメリカの議会にろくでもないことを吹き込む、敵でしかありません。トヨタに「いすゞは自分の子分」という認識があるかどうかは不明ですが、面白くはないでしょうな。(一方のいすゞさんの方はと言えば、「自分たちがトヨタの子分である」という認識は、全くないでしょう。・・・何が言いたいかは、分かりますね？)<br />
<br />
ま、一番ありそうなのが「トヨタとしてはいすゞがどうしようと、特に何も言うことはない＝株を動かすこともない」って感じになるでしょうかね。<br />
<br />
何しろ、「かつては自動車メーカーの御三家だった(他二つはトヨタと<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=%E6%97%A5%E7%94%A3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">日産</a>)」という、遠い過去の栄光にすがる悪い癖。というか不治の病みたいな企業風土。は根強くありますのでね。<br />
あっさりと、GMの申し出を受けてしまうかもしれませんね。<br />
<br />
なぜ乗用車から撤退せざるを得なくなったか？<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=tooshiba2:000205771590&k=SUV&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">SUV</a>もダメになったか？バスさえも切り離して日野と統合することになったか？などの、都合の悪いことは、きれいさっぱり、忘れてしまってね。<br />
(GMのハイブリッドがメリットだって？・・・どうだかなあ。ホイホイと言いなりになっていたら、気がついたときには過半数か大部分を握られて「日本GM」って企業名に看板が書き換えられてたりするんじゃないのかな？)<br />
<br />
二百四十九本目の記事は、この辺で。 <br />
<br />
最後までご覧頂き、ありがとうございました。( ´Д｀)ﾉ~ﾊﾞｲﾊﾞｲ<br />

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